KADOKAWA(9468)・施策再掲
1対2の株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割928社が書いているテーマ・逆風0社・追い風917社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの941件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、当社は、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的とし、2021年10月29日開催の取締役会決議に基づき、2022年1月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。」
1対2の株式分割を実施し、投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層拡大を目的とする資本政策を再確認している。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2022年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
投資単位引下げ、流動性向上、投資家層拡大を目的とした1対2の株式分割を2022年1月1日付で実施した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「株式分割を行い、投資単位当たりの金額を引き下げることにより、より投資しやすい環境を整え、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。2021年12月31日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する当社普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割いたします。」
2021年10月29日に株式分割を決議し、2022年1月1日を効力発生日として普通株式を1株につき2株に分割する計画を示した。投資単位の引下げ、流動性向上、投資家層拡大を目的としている。