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KADOKAWA(9468)・施策再掲

フロム・ソフトウェアの第三者割当増資によるゲームIP開発・自社パブリッシング強化

FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

2記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2 – FY2023-Q32022: 120222023: 12023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第三者割当増資により、今後さらに多くの強力なゲームIPの開発に自ら積極的な投資を行い、その創出・開発力の強化を図るとともに、成長著しい世界市場における自社パブリッシングの範囲拡大に向けた体制の構築を目指します。第三者割当増資により当社の出資比率は、増資前の100.0%から69.7%となりました。」

    フロム・ソフトウェアの第三者割当増資について、ゲームIP開発・自社パブリッシング強化の目的と、出資比率が69.7%となったことを再確認している。
  2. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「2022年9月7日を払込日として、第三者割当増資を実施いたしました。その結果、第三者割当増資により、今後さらに多くの強力なゲームIPの開発に自ら積極的な投資を行い、その創出・開発力の強化を図るとともに、成長著しい世界市場における自社パブリッシングの範囲拡大に向けた体制の構築を目指します。第三者割当増資により当社の出資比率は、増資前の100.0%から69.7%となりました。」

    連結子会社フロム・ソフトウェアが2022年9月7日に第三者割当増資を実施し、強力なゲームIPへの投資、創出・開発力の強化、世界市場での自社パブリッシング拡大を目指す施策を初めて具体的に示した。
一緒に動いた変遷

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報道
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