Komori
KADOKAWA(9468)・事実再掲

平成28年3月期の1株当たり配当20円

FY2016に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

16記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 220162017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「2026年3月期の配当につきましては、1株当たり30円とすることを決定いたしました。」

    年間30円をベースとする配当方針に沿い、2026年3月期も1株当たり30円の配当を決定した。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月25日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………4,253百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    2023年3月期の配当として、総額42億53百万円、1株当たり30円の支払いを再確認している。
  3. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月26日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………4,239百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    2022年3月期の配当として、株式分割後の1株当たり30円の支払いを実施したことを再確認している。
  4. FY2022株式分割後の配当水準変更有価証券報告書

    「2022年3月期の配当につきましては、昨年度の1株当たり20円(株式分割後換算・記念配当5円を除く)から5円増配し、さらに好調な通期連結業績を反映した特別配当5円を含め1株当たり30円とすることを決定いたしました。」

    株式分割後換算の前年度20円から5円増配し、特別配当5円を含む1株当たり30円の配当を決定した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月28日取締役会 普通株式 1,888 30 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    2020年3月期について、総額18億88百万円、1株当たり30円の配当を実施したことを再確認している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………1,888百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    2020年3月期について、1株当たり30円、総額18億88百万円の配当を実施したことを配当金支払額で再確認している。
  7. FY20201株当たり配当30円への増配有価証券報告書

    「2020年3月期の配当につきましては、このような考え方のもと、昨年度の1株当たり20円から10円増配し、1株当たり30円とすることを決定いたしました。」

    従来の1株当たり20円から30円へ増配した。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月30日開催の取締役会」

    2019年3月期について、1株当たり20円、総額1,297百万円の配当を実施したことを配当金支払額の表で再確認している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月30日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………1,297百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    2019年3月期について、1株当たり20円の配当を実施し、従来の配当水準を継続した。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「2019年3月期の配当につきましては、このような考え方のもと、1株当たり20円とすることを決定いたしました。」

    2019年3月期も1株当たり20円の配当を決定し、従来の配当水準を継続した。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月24日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額………………………………………1,362百万円 ② 1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    平成30年3月期について、配当総額1,362百万円、1株当たり20円の配当を実施した。
  12. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年3月期の配当につきましては、このような考え方のもと、1株当たり20円とすることを決定いたしました。」

    平成30年3月期も1株当たり20円の配当を決定した。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月25日取締役会 普通株式 1,391 20 平成29年3月31日 平成29年6月23日 資本剰余金」

    平成29年3月期について、総額1,391百万円、1株当たり20円の配当を実施した。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期の配当につきましては、このような考え方のもと、1株当たり20円とすることを決定いたしました。」

    平成29年3月期の配当を前期と同じ1株当たり20円と決定した。配当総額は1,391百万円。
  15. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月26日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。1.配当金の総額………………………………………1,378百万円 2.1株当たりの金額…………………………………20円00銭」

    平成28年3月期の1株当たり20円配当について、配当総額1,378百万円とともに決議・支払いを記載している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年3月期の配当につきましては、このような考え方のもと、1株当たり20円とすることを決定いたしました。」

    当該年度の配当実績として1株当たり20円を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
KADOKAWAの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
平成28年3月期の1株当たり配当20円|KADOKAWA(9468)の変遷 | Komori