KADOKAWA(9468)・施策前進
eスポーツイベントとプロライセンスによる市場形成
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
eスポーツイベント・プロライセンスによる市場形成2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「また、角川武蔵野ミュージアム、アニメホテル、イベント、飲食などの商業施設を展開するところざわサクラタウンについては、新型コロナウイルス感染症対策の影響による来場減の期間に、企画イベントの質的向上やeSports施設のオープンなど施設全体の魅力を高めてまいりました。」
eSports施設のオープンをところざわサクラタウンの新たな施設展開として示し、eスポーツ市場形成に向けた取り組みを進めた。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年2月に開催した「闘会議2018」には、7万2,425人が来場し盛り上がりを見せるなかで、一般社団法人日本eスポーツ連合(JeSU)よりジャパン・eスポーツ・プロライセンスが発行され、日本におけるeスポーツ発展の布石となりました。」
闘会議2018での来場実績とプロライセンス発行を、日本におけるeスポーツ発展に向けた取り組みとして初めて独立したテーマとして記載している。