アイドママーケティングコミュニケーション(9466)・施策削除
自動広告システムADPSの開発・稼働による広告業務効率化
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
データ活用による広告表示・開発の自動化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書FY2018の事業内容、経営戦略、経営成績の説明では、ADPSの開発・稼働・運用に関する記載が確認できない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「また、販売促進業務の拡大や新規開拓へ向けて、当社独自の自動広告システムである「Automatic Digital Publishing System(ADPS)」を開発いたしました。今後のADPSの稼働・運用により、広告工数・コストの低減や制作時間の短縮が見込まれることから、引き続き積極的な事業開拓を進めてまいります。」
ADPSの開発と、稼働・運用による広告工数・コスト低減および制作時間短縮の見込みを再掲している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「また、販売促進業務の拡大や新規開拓へ向けて、当社独自の自動広告システムである「Automatic Digital Publishing System(ADPS)」を開発いたしました。今後のADPSの稼働・運用により、広告工数・コストの低減や制作時間の短縮が見込まれることから、引き続き積極的な事業開拓を進めてまいります。」
販売促進業務の拡大と新規開拓に向け、独自の自動広告システムADPSを開発した。今後の稼働・運用により広告工数・コストの低減と制作時間の短縮を見込んでいる。