アイドママーケティングコミュニケーション(9466)・施策削除
非接触式AIカメラ検温システムの研究開発
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス対策機器の上市・拡販と需要減少15社が書いているテーマ・逆風1社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期報告書の研究開発活動欄では該当事項がないと記載され、非接触式AIカメラ検温システムを含む研究開発活動に関する記載が消えている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2019年7月より、店内(インストア)と店外(アウトストア)のすべてを対象領域とするオールストアプロモーションの営業活動を開始し、電子棚札システムやデジタルサイネージ、さらにコロナ禍における3密の回避等に対応する非接触式AIカメラ検温システム等を中心に研究開発活動を行っております。」
非接触式AIカメラ検温システムを含む研究開発活動を継続している。新たな開発完了や導入実績などのマイルストーンは記載されていない。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「2019年7月より、店内(インストア)と店外(アウトストア)のすべてを対象領域とするオールストアプロモーションの営業活動を開始し、電子棚札システムやデジタルサイネージ、さらにコロナ禍における3密の回避等に対応する非接触式AIカメラ検温システム等を中心に研究開発活動を行っております。」
コロナ禍における3密回避等への対応手段として、非接触式AIカメラ検温システムを研究開発の対象に加えたことを初めて記載している。