Komori
アイドママーケティングコミュニケーション(9466)・リスク再掲

訴訟・紛争の発生および対応不備リスク

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018顕在化FY2019対処FY2020再掲FY2021 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
訴訟発生・訴訟関連損失リスク297社が書いているテーマ・逆風298社・追い風0社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの298件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、現時点において業績に影響を及ぼす訴訟、紛争は生じておりません。」

    現時点で業績に影響を及ぼす訴訟・紛争は生じていないとの記載を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、現時点において業績に影響を及ぼす訴訟、紛争は生じておりません。また、当社グループが法令等遵守を徹底しているため、今後も当社グループに関連する訴訟、紛争の可能性は低いものと考えております。」

    現時点で業績に影響を及ぼす訴訟・紛争は生じていないとの記載を継続している。
  3. FY2020対処有価証券報告書

    「当社グループでは、現時点において業績に影響を及ぼす訴訟、紛争は生じておりません。また、当社グループが法令等遵守を徹底しているため、今後も当社グループに関連する訴訟、紛争の可能性は低いものと考えております。」

    前連結会計年度に訴訟関連損失を計上した後の本 filing では、現時点で業績に影響を及ぼす訴訟・紛争は生じていないと記載している。将来リスク自体の記載は継続している。
  4. FY2019顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度の特別損失は、54,448千円(内訳は減損損失25,258千円、訴訟関連損失24,737千円、その他4,452千円)となりました。」

    訴訟・紛争の発生および対応不備を将来リスクとして記載する一方、当連結会計年度には訴訟関連損失24,737千円を特別損失として計上している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、今後何らかの事情によって当社に関連する訴訟、紛争等が発生した場合において、当社が的確に対応できなかった場合には、損害賠償請求や社会的な信用低下等により、当社の業績や事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」

    現時点で業績に影響を及ぼす訴訟・紛争はないとしつつ、将来の発生および対応不備によるリスクを継続開示している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「しかしながら、今後何らかの事情によって当社に関連する訴訟、紛争等が発生した場合において、当社が的確に対応できなかった場合には、損害賠償請求や社会的な信用低下等により、当社の業績や事業展開に影響を及ぼす可能性があります。」

    現時点で業績に影響を及ぼす訴訟・紛争は生じていないとしつつ、将来の発生および対応不備による損害賠償・信用低下リスクを初めて独立項目として開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アイドママーケティングコミュニケーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
訴訟・紛争の発生および対応不備リスク|アイドママーケティングコミュニケーション(9466)の変遷 | Komori