アイドママーケティングコミュニケーション(9466)・目標再掲
ドラッグストア領域での広告・販売促進サービス拡大
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広告サービス領域の拡大・品質向上と海外展開10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、主としてスーパーマーケットやドラッグストア等の流通小売業への販売促進支援サービスを展開しております。」
ドラッグストアを含む流通小売業への販売促進支援を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、スーパーマーケットやドラッグストアをはじめとする流通小売業への販売促進支援を行っております。」
ドラッグストアを含む流通小売業への販売促進支援を継続している。新たなドラッグストア向けサービス開始等のマイルストーンは示されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ドラッグストア領域での広告、販売促進サービス拡大を重要な経営課題と位置付けております。」
ドラッグストア領域での広告・販売促進サービス拡大を重要課題とする位置付けを継続している。ジャム・コミュニケーションズの取得目的としても記載している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、今後の少子高齢化社会の到来や他業態との競争激化により、ヘルスケア分野でのソリューション提供や狭小商圏への対応が重要な課題になると捉えており、ドラッグストアはこの課題に対応する社会インフラとしての機能を担っていくと考えております。このため、当社ではドラッグストア領域での広告、販売促進サービス拡大を重要な経営課題と位置付けております。」
ドラッグストアをヘルスケア・狭小商圏への対応に関わる領域と位置付け、同領域での広告・販売促進サービス拡大を重要な経営課題として初めて明示している。