アイドママーケティングコミュニケーション(9466)・方針政策保有銘柄の売却・保有構成の変化
政策保有株式による業務提携・取引関係の維持強化
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策618社が書いているテーマ・逆風0社・追い風561社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの623件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025政策保有銘柄の売却・保有構成の変化有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式以外の株式 1 2,400」
政策保有株式の基本方針は継続しているが、当事業年度には上場株式1銘柄を2,400千円で売却した。保有銘柄では、ほくほくフィナンシャルグループ株式がなくなり、ライフコーポレーション株式は株式分割により株式数が増加している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するため、業務提携、資金調達、取引関係の維持・強化等の経営戦略の一環として、必要と判断する企業の株式を対象とすることを基本としております。」
政策保有株式を業務提携、資金調達、取引関係の維持・強化のために保有し、必要最低限として見直す方針を継続している。2024年3月31日基準の検証でも現状保有が適当と確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するため、業務提携、資金調達、取引関係の維持・強化等の経営戦略の一環として、必要と判断する企業の株式を対象とすることを基本としております。」
政策保有株式を業務提携、資金調達、取引関係の維持・強化のために保有し、必要最低限として見直す方針を継続している。2021年3月31日基準の検証でも現状保有が適当と確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「非上場株式について、当事業年度において株式数が増加した銘柄は1銘柄であり、株式数の増加に係る取得価額の合計額は161,321千円、株式数の増加の理由は取引関係の維持・発展であります。」
政策保有株式について、取引関係の維持・発展を理由に161,321千円の取得を行った。また、保有の必要性や便益・リスクが資本コストに見合うかを毎年検証し、現状保有が適当と確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するため、業務提携、資金調達、取引関係の維持・強化等の経営戦略の一環として、必要と判断する企業の株式を対象とすることを基本としております。」
政策保有株式を業務提携、資金調達、取引関係の維持・強化のために保有し、必要最低限として見直す方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「政策保有については、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するため、業務提携、資金調達、取引関係の維持・強化等の経営戦略の一環として、必要と判断する企業の株式を対象とすることを基本としております。」
政策保有株式を業務提携、資金調達、取引関係の維持・強化のために保有し、必要最低限として適宜見直す方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「政策保有については、当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するため、業務提携、資金調達、取引関係の維持・強化等の経営戦略の一環として、必要と判断する企業の株式を対象とすることを基本としております。」
政策保有株式を業務提携、資金調達、取引関係の維持・強化のために保有し、必要最低限として適宜見直す方針を初めて記載している。