GMOインターネットグループ(9449)・事実計上額の減少
投資有価証券評価損の計上
FY2019-Q1に初出。11回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
11記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024計上額の減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損は80百万円となりました。」
投資有価証券評価損は80百万円となり、前年同期の994百万円から減少した。 - FY2024-H1計上額の減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 892 176」
投資有価証券評価損の当中間連結会計期間計上額は176百万円で、前年同期の892百万円から減少した。 - FY2023-Q3計上額の再増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 650」
投資有価証券評価損650百万円を特別損失として計上し、前年同期の500百万円から増加した。 - FY2023-Q2計上額の再増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 892」
投資有価証券評価損892百万円を特別損失として計上した。 - FY2022計上額の更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 30 507」
投資有価証券評価損の通期計上額は507百万円となり、前年同期の30百万円から増加した。 - FY2022-Q3計上額の再増加有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5 500」
投資有価証券評価損の当第3四半期累計計上額は500百万円となり、前年同期の5百万円から増加した。 - FY2020-Q3計上額の減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5」
投資有価証券評価損は当第3四半期累計期間に5百万円となり、前年同期の507百万円から減少した。 - FY2020-Q1削除有価証券報告書当四半期連結損益計算書の特別損失に、投資有価証券評価損の計上は確認できない。
- FY2019-Q3計上額の更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 135 507」
投資有価証券評価損の当第3四半期累計計上額は507百万円となり、前年同期の135百万円から増加した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 21 429」
投資有価証券評価損429百万円の計上を継続して開示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 429」
当第1四半期に投資有価証券評価損429百万円を特別損失として計上している。