GMOインターネットグループ(9449)・目標再掲
Z.com統一ブランドによる海外市場での総合インターネットグループ地位確立
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Z.com統一ブランドによる海外展開加速3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「希少性の高い一文字ドメイン「Z.com」をグループ統一ブランドとして活用することで、インターネットインフラ事業、インターネットセキュリティ事業、インターネット金融事業、暗号資産事業の海外展開を加速し、海外市場における事業基盤の確立を目指してまいります。」
Z.com統一ブランドによる海外展開の対象に、インフラ、セキュリティ、金融、暗号資産の4事業を含める方針を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「この点、希少性の高い一文字ドメイン「Z.com」をグループ統一ブランドとして活用することで、インターネットインフラ事業、インターネット金融事業、暗号資産事業の海外展開を加速し、海外市場における事業基盤の確立を目指してまいります。」
従来のインフラ・金融事業に加え、暗号資産事業を含めた海外展開をZ.com統一ブランドで加速する整理に広がっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「希少性の高い一文字ドメイン「Z.com」をグループ統一ブランドとして活用することで、インターネットインフラ事業、インターネット金融事業の海外水平展開を加速し、海外市場における事業基盤の確立を目指してまいります。」
Z.comをグループ統一ブランドとして活用し、インフラ・金融事業の海外水平展開を進める目標を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「希少性の高い一文字ドメイン「Z.com」をグループ統一ブランドとして活用することで、インターネットインフラ事業、インターネット金融事業の海外水平展開を加速し、海外市場における事業基盤の確立を目指してまいります。」
Z.comをグループ統一ブランドとして活用し、インフラ事業と金融事業の海外水平展開を加速する目標を初めて明示している。