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GMOインターネットグループ(9449)・方針再掲

暗号資産事業の表示方法変更と受入保証金の区分管理

FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY20222020: 220202021: 020212022: 020222023: 12023
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暗号資産事業の受入保証金区分管理・表示変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「資金決済法における仮想通貨の会計処理等に関する当面の取扱い」(実務対応報告第38号 2018年3月14日)に従った会計処理をしております。」

    暗号資産の市場価格評価、預り暗号資産の資産・負債計上等に関する会計処理を継続している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、暗号資産事業の受入保証金は、前連結会計年度の連結貸借対照表においては「流動負債」の「証券業等における預り金」に含めて表示しておりましたが、2020年5月1日に金融商品取引法の改正法が施行され、当社の連結子会社が第一種金融商品取引業者の登録を受けたことにより、第2四半期連結会計期間において区分管理を開始したため、第2四半期連結会計期間より「流動負債」の「証券業等における受入保証金」に含めて表示しております。」

    暗号資産事業の受入保証金について、区分管理開始に伴う表示科目変更を継続して開示している。
  3. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「なお、暗号資産事業の受入保証金は、前連結会計年度の連結貸借対照表においては「流動負債」の「証券業等における預り金」に含めて表示しておりましたが、2020年5月1日に金融商品取引法の改正法が施行され、当社の連結子会社が第一種金融商品取引業者の登録を受けたことにより、当第2四半期連結会計期間において区分管理を開始したため、当第2四半期連結会計期間より「流動負債」の「証券業等における受入保証金」に含めて表示しております。」

    金融商品取引法改正と第一種金融商品取引業者登録を受け、暗号資産事業の受入保証金について区分管理を開始し、表示科目を変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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