GMOインターネットグループ(9449)・事実削除
GMO NIKKOにおける売上高取消処理の影響
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GMO NIKKOの売上高取消処理による広告事業利益への影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書GMO NIKKOにおける売上高取消処理の影響について、本有価証券報告書では同じ事象としての記載が確認できない。
- FY2017再掲有価証券報告書
「連結子会社GMO NIKKOにおける売上高の取消処理を行った影響(232百万円)もあり975百万円(同24.5%減)となりました。」
GMO NIKKOの売上高取消処理232百万円を、インターネット広告・メディア事業の営業利益減少要因として引き続き説明している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「連結子会社GMO NIKKOにおける売上高の取消処理を行った影響(232百万円)もあり255百万円(同43.2%減)となりました。」
GMO NIKKOの売上高取消処理232百万円が、インターネット広告・メディア事業の営業利益に影響したと記載している。