GMOインターネットグループ(9449)・事実再掲
セグメント業績評価のための費用配賦基準変更
FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。」
セグメント利益を営業利益ベースで評価する開示を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。」
セグメント利益を営業利益ベースで評価する開示を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配賦基準を変更しております。」
第1四半期からの費用配賦基準変更を、セグメント情報で引き続き開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配賦基準を変更しております。」
第1四半期連結会計期間から、セグメント業績の評価を目的として費用配賦基準を変更した。