GMOインターネットグループ(9449)・事実削除
ブランディングに伴う一時的損失の計上
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブランディングに伴う一時的損失の計上1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書ブランディングのための一時的損失計上について、本有価証券報告書では前四半期までの減益要因としての記載が確認できない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「インターネット金融事業において前年同期は英国のEU離脱を受け活発な取引があった高収益通貨ペアであるポンド円取引が減少したこと及び2月から3月に一時的な収益率の低下があったこと並びにその他事業においてブランディングのための一時的な損失計上(約290百万円)があったことにより増収減益の決算となりました。」
ブランディングのための約290百万円の一時的損失計上を、減益要因として引き続き説明している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「さらに2月から3月に一時的な収益率の低下があったこと及びその他事業におけるブランディングのための一時的な損失計上(約290百万円)により増収減益の決算となりました。」
その他事業でブランディングのための約290百万円の一時的損失を計上したと説明している。