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GMOインターネットグループ(9449)・事実削除

インターネット証券事業からインターネット金融事業へのセグメント名称変更

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20182017: 320172018: 220182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書
    インターネット証券事業からインターネット金融事業への名称変更について、本有価証券報告書では独立した名称変更としての記載が確認できない。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを変更しています。」

    仮想通貨事業の重要性増加を背景とする報告セグメント変更後の区分を継続して使用している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より報告セグメントの名称を変更しており、従来の「インターネット証券事業」を「インターネット金融事業」に変更しております。当該変更がセグメント損益に与える影響は軽微であります。」

    インターネット証券事業からインターネット金融事業への名称変更と、損益への影響が軽微との説明を継続している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期より報告セグメントの名称を変更しており、従来の「インターネット証券事業」を「インターネット金融事業」に変更しております。なお、当該変更がセグメント損益に与える影響は軽微です。」

    セグメント名称変更と、損益への影響が軽微であるとの説明を継続している。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期より報告セグメントの名称を変更しており、従来の「インターネット証券事業」を「インターネット金融事業」に変更しております。なお、当該変更がセグメント損益に与える影響は軽微です。」

    セグメント名称変更と、損益への影響が軽微であるとの説明を継続している。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を変更しており、従来の「インターネット証券事業」を「インターネット金融事業」に変更しております。当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    報告セグメントの名称を変更したが、セグメント情報への影響はないと明記している。
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