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GMOインターネットグループ(9449)・事実減損損失の継続計上

その他事業における固定資産減損損失の計上

FY2019-Q1に初出。12回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2024。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2019-Q3その他FY2020-Q3 – FY20242019: 320192020: 220202021: 020212022: 220222023: 320232024: 120242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024減損損失の継続計上有価証券報告書

    「当連結会計年度において、固定資産等の減損損失として2,611百万円を計上しております。」

    インターネットインフラ、インターネット広告・メディア、インターネット金融、その他事業で、計2,611百万円の減損損失を計上した。
  2. FY2024-H1削除有価証券報告書
    当中間連結会計期間の特別損失に固定資産減損損失の計上は確認できない。
  3. FY2023-Q3対象セグメントの更新有価証券報告書

    「「インターネット金融事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、329百万円であります。」

    固定資産の減損損失について、当第3四半期累計期間はインターネット金融事業で329百万円を計上した。
  4. FY2023-Q2対象セグメントの更新有価証券報告書

    「「インターネット金融事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、320百万円であります。」

    固定資産の減損損失について、当第2四半期累計期間はインターネット金融事業で320百万円を計上した。
  5. FY2022減損損失の増加有価証券報告書

    「減損損失の内訳はのれん2,055百万円、ソフトウエア543百万円、リース資産(純額)50百万円、工具、器具及び備品29百万円、その他無形固定資産597百万円、その他14百万円であります。」

    固定資産等の減損損失は通期で3,290百万円となり、インターネットインフラ事業、インターネットメディア事業、その他事業で計上された。
  6. FY2022-Q3計上額の更新有価証券報告書

    「減損損失 341」

    固定資産減損損失の当第3四半期累計計上額は341百万円となった。セグメント別ではインターネット広告・メディア事業34百万円、暗号資産事業12百万円、その他事業293百万円と開示している。
  7. FY2022-Q2新たな減損損失計上有価証券報告書

    「「インターネット広告・メディア事業」、「暗号資産事業」、「その他事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、「インターネット広告・メディア事業」34百万円、「暗号資産事業」12百万円、「その他事業」293百万円であります。」

    インターネット広告・メディア、暗号資産、その他の各事業で固定資産減損損失を計上し、合計額は339百万円となった。
  8. FY2020-Q3計上額・対象セグメントの更新有価証券報告書

    「「インターネットインフラ事業」、「インターネット金融事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において、「インターネットインフラ事業」133百万円、「インターネット金融事業」92百万円であります。」

    固定資産減損損失の対象はインターネットインフラ事業とインターネット金融事業で、計上額はそれぞれ133百万円、92百万円となった。
  9. FY2020-Q2計上対象セグメントの変更有価証券報告書

    「「インターネットインフラ事業」、「インターネット金融事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において、「インターネットインフラ事業」99百万円、「インターネット金融事業」92百万円であります。」

    従来のその他事業等に加え、当第2四半期にはインターネットインフラ事業99百万円、インターネット金融事業92百万円の固定資産減損損失を計上した。
  10. FY2019-Q3対象セグメント拡大有価証券報告書

    「「インターネットインフラ事業」、「インターネット広告・メディア事業」、「その他事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において、「インターネットインフラ事業」916百万円、「インターネット広告・メディア事業」31百万円、「その他事業」259百万円であります。」

    固定資産減損損失の対象がインターネットインフラ事業、インターネット広告・メディア事業、その他事業に及び、合計1,206百万円と開示された。
  11. FY2019-Q2減損損失額の更新有価証券報告書

    「「その他事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において259百万円であります。」

    その他事業の固定資産減損損失は、損益計算書上の当第2四半期累計額285百万円として開示され、前四半期記載額から更新された。
  12. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「「その他事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において259百万円であります。」

    その他事業セグメントで固定資産減損損失259百万円を計上した。
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