Komori
トーシンホールディングス(9444)・リスク悪化

特定大口顧客への営業債権集中

FY2016に初出。30回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q22016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
少数取引先への売上債権・信用リスク集中160社が書いているテーマ・逆風160社・追い風0社

トーシンホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。63社中9社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち75.6%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中割合が前年度の36.7%から75.6%へ大幅に上昇した。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち36.7%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中割合は、前年度の54.3%から36.7%へ低下した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち54.3%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中割合が、前年度の41.9%から54.3%へ上昇した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち41.9%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中割合は、前年度に記載された46.4%から41.9%へ低下した。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いを継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、新たな発生や重要な変更がないと記載している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとする扱いである。
  11. FY2021悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち46.4%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中割合が、前年度の41.3%から46.4%へ上昇した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとする扱いを継続している。
  15. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち41.3%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中割合が、前年度の40.2%から41.3%へ上昇した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  19. FY2019対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち40.2%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中割合が前期の44.5%から40.2%へ低下している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  23. FY2018対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち44.5%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中割合が前期の46.0%から44.5%へ低下している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  26. FY2017対処有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち46.0%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    特定大口顧客への営業債権集中割合が前期の48.1%から46.0%へ低下している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定大口顧客への営業債権集中リスクについて、重要な変更がないとする扱いである。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結決算日現在における営業債権のうち48.1%が特定の大口顧客に対するものであります。」

    営業債権の集中を48.1%と数値で開示。
一緒に動いた変遷

「賃貸不動産への投資・建替え」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸不動産への投資・建替え6回
  3. 2集客力向上・運営効率化・施設整備5回
  4. 3不動産賃貸による安定収益の確保5回
  5. 4キャリアショップの出店・新築・改装4回
  6. 5販売基盤の強化と店舗運営の効率化3回
  7. 6安定的な利益還元3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トーシンホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
特定大口顧客への営業債権集中|トーシンホールディングス(9444)の変遷 | Komori