理美容業界向けDXによる新サービスの開発・提供
FY2021-Q2に初出。15回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-09-29。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- 2026-09-29前進業務提携
「当社は、本日開催の取締役会において、AI ソリューション事業及び AI データセンター事業並びにMaaS(Model as a Service)事業を中核に据える AI・DX 事業を開始することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。」
美容室支援を起点とするDXサービスからAI・DX事業へ拡張したテーマについて、AIソリューション、AIデータセンター、MaaSの3領域を中核とする事業開始が決議された。 - FY2026再定義有価証券報告書
「また、同じく2026年7月に、AIソリューション事業、AIデータセンター事業並びにMaaS(Model as a Service)事業を中核に据える新規事業の開始に先駆け、100%子会社として株式会社MHAIを設立いたしました。」
美容室支援を起点とするDXサービスのテーマを、AIソリューション、AIデータセンター、MaaSを含むAI・DX事業へ拡張し、100%子会社を設立した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、美容業界で上場する数少ない企業グループとして、そして、リーディングカンパニーとしてDX化・GX化を推進することで業界全体のプレゼンス向上に資する取り組みにも注力しております。」
DX推進のテーマをGX化も含む業界全体のプレゼンス向上に資する取り組みとして継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「美容業界で上場する数少ない企業グループとして、そして、リーディングカンパニーとしてDX化・GX化を推進することで業界全体のプレゼンス向上に資する取り組みにも注力しております。」
DX推進のテーマを、GX化を含む業界全体のプレゼンス向上に資する取り組みとして継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「また、美容業界で上場する数少ない企業グループとして、そして、リーディングカンパニーとしてDX化・GX化を推進することで業界全体のプレゼンス向上に資する取り組みにも注力しております。」
従来のSCAT社との提携を基盤とするDX新サービスのテーマを、GX化も含む業界全体のプレゼンス向上へと広げている。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「SCAT社の有するソリューション技術、ネットワークと相互協力を図ることで、BtoBクレジット決済サービスの促進に加え、理美容業界の環境経営推進、DX推進等、課題解決の一助となるコンテンツ開発及びサービス領域の拡大に取り組んでまいります。」
SCAT社との提携強化により、BtoBクレジット決済、環境経営、DXに関するコンテンツ開発とサービス領域拡大を具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「本資本業務提携により、スキヤツト社が有するノウハウを活用し、DX(データやテクノロジーを駆使し新たなニーズの発掘と顧客中心のサービスや製品を提供する仕組み)への取り組みによる新サービスの開発と提供を促進し、」
スキヤツト社のノウハウを活用したDXによる新サービス開発・提供の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「本資本業務提携により、スキヤツト社が有するノウハウを活用し、DX(データやテクノロジーを駆使し新たなニーズの発掘と顧客中心のサービスや製品を提供する仕組み)への取り組みによる新サービスの開発と提供を促進し、」
スキヤツト社のノウハウを活用したDXによる新サービス開発・提供の方針を継続している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「本資本業務提携により、スキヤツト社が有するノウハウを活用し、DX(データやテクノロジーを駆使し新たなニーズの発掘と顧客中心のサービスや製品を提供する仕組み)への取り組みによる新サービスの開発と提供を促進し、理美容業界における持続可能な環境経営支援(SDGs)として環境配慮型メニューの普及を進めてまいります。」
スキヤツト社との資本業務提携の締結を受け、DXによる新サービス開発・提供について、両社サービスの連携や各種アセットを活用した新規事業の検討・開発という具体的な提携内容が示された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「本資本業務提携により、スキヤツト社が有するノウハウを活用し、DX(データやテクノロジーを駆使し新たなニーズの発掘と顧客中心のサービスや製品を提供する仕組み)への取り組みによる新サービスの開発と提供を促進し、」
スキヤツト社のノウハウを活用し、DXによる新たなニーズの発掘と顧客中心のサービス・製品の開発、提供を促進する方針を初めて示している。