Komori
エムティーアイ(9438)・施策再掲

『music.jp』の動画配信品揃え強化

FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。

9記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q22017: 320172018: 420182019: 020192020: 22020
同じテーマの他社
会員制・配信サービス拡充によるユーザー獲得と顧客単価向上5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「音楽、動画、書籍・コミック総合サービスサイト『music.jp』の動画品揃えを強化することを通じた顧客単価の向上に引き続き取り組みました。」

    『music.jp』の動画品揃え強化を通じて顧客単価を向上させる取り組みを継続している。
  2. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「音楽、動画、書籍・コミック総合サービスサイト『music.jp』での動画品揃えを強化することを通じた顧客単価(ARPU)の向上に継続的に取り組む」

    『music.jp』の動画品揃え強化を通じてARPUを向上させる取り組みを継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「動画配信市場の成長が続く見込みであることから、ハリウッド映画の作品数を拡充することにより、動画コンテンツの品揃えを特に強化し、ARPUの向上に繋げていきます。」

    ハリウッド映画の作品数拡充を含む動画品揃え強化を、ARPU向上の手段として継続している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、売上総利益は主に動画の品揃えを強化したことに伴い売上原価が増加したことにより、17,374百万円(同8.8%減)と減益となりました。」

    動画の品揃え強化を継続している一方、売上原価の増加が売上総利益の減益要因となった。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上総利益は主に動画の品揃えを強化したことに伴い売上原価が増加したことにより、11,837百万円(同7.4%減)と減益となりました。」

    動画の品揃え強化が継続している一方、その実施に伴う売上原価増加が売上総利益の減少要因となった。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「売上総利益は動画配信の品揃え強化に伴い売上原価が増加したことにより、5,926百万円(同6.8%減)と減益となりました。」

    動画配信の品揃え強化が継続している一方、その実施に伴う売上原価増加が売上総利益の減少要因となった。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「動画配信市場の成長が続く見込みであることから、ハリウッド映画の作品数を拡充することにより、動画コンテンツの品揃えを特に強化し、ARPUの向上に繋げていきます。」

    動画コンテンツの品揃え強化をARPU向上につなげる方針が継続し、ハリウッド映画の作品数拡充という具体的な手段が示された。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「動画配信の品揃えが強化された『music.jp』を中心にスマートフォン有料会員の顧客単価(ARPU)の上昇傾向が続いている」

    『music.jp』の動画配信の品揃え強化とスマートフォン有料会員のARPU上昇との関係が引き続き記載されている。
  9. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「動画配信の品揃えが強化された『music.jp』を中心にスマートフォン有料会員の顧客単価(ARPU)の上昇傾向が続いている」

    『music.jp』の動画配信の品揃え強化が、スマートフォン有料会員のARPU上昇と関連付けて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エムティーアイの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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