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エムティーアイ(9438)・事実削除

クライム・ファクトリー吸収合併に伴う繰越欠損金引継ぎによる税金費用減少

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q12018: 420182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期は子会社の吸収合併に伴う税金費用の減少の影響がありましたが、今期はその要因がなくなったことにより543百万円(同32.2%減)となりました。」

    クライム・ファクトリー吸収合併に伴う繰越欠損金引継ぎによる税金費用減少は、前年同期には存在したが当四半期には要因としてなくなった。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する当期純利益については、100%子会社のクライム・ファクトリー株式会社を吸収合併(2017年10月1日)し、同社の繰越欠損金を引き継いだこと等により税金費用が減少したことを主因に、1,629百万円(同13.6%増)と増益となりました。」

    クライム・ファクトリー吸収合併による繰越欠損金引継ぎと税金費用減少が、通期でも純利益増益要因となった。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益については、当社100%子会社のクライム・ファクトリー株式会社を吸収合併(平成29年10月1日)し、同社の繰越欠損金を引き継いだこと等により税金費用が減少するとともに、前年同期には株式会社ビデオマーケットの連結子会社化に伴う特別損失を計上していたこともあり、1,895百万円(同65.6%増)と増益となりました。」

    クライム・ファクトリー吸収合併による繰越欠損金の引継ぎと税金費用減少が、親会社株主に帰属する四半期純利益の増益要因として引き続き記載されている。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益については、当社100%子会社のクライム・ファクトリー株式会社を吸収合併(平成29年10月1日)し、同社の繰越欠損金を引き継いだこと等により税金費用が減少するとともに、前年同期には株式会社ビデオマーケットの連結子会社化に伴う特別損失を計上していたこともあり、1,154百万円(同161.5%増)と増益となりました。」

    クライム・ファクトリー吸収合併による繰越欠損金の引継ぎと税金費用減少が、当第2四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益の増益要因として引き続き記載されている。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「親会社株主に帰属する四半期純利益については、当社100%子会社のクライム・ファクトリー株式会社を吸収合併(平成29年10月1日)し、同社の繰越欠損金を引き継いだこと等により税金費用が減少したことを主因に、801百万円(同18.4%増)と増益となりました。」

    クライム・ファクトリーの吸収合併に伴い繰越欠損金を引き継ぎ、税金費用の減少が親会社株主に帰属する四半期純利益の増益要因となった。
一緒に動いた変遷

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報道
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