エムティーアイ(9438)・施策再掲
テレワークスタンダード制とスーパーフレックス制度の導入
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワーク制度導入と本社機能集約54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風54社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「テレワークスタンダード制やスーパーフレックス制度を導入し、時間や場所にとらわれない働き方を実現し、社員の生産性向上と満足度向上を推進しています。」
テレワークスタンダード制とスーパーフレックス制度を、働き方改革・職場環境整備の施策として継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は早期にテレワークへと移行し、現在はテレワークスタンダード制を導入しています。オフィスへの出社率は5%となりましたが、これまでと同様の事業運営を続けており、テレワークスタンダード制となったことで、通勤圏外に転居して働くことや、通勤圏外の地方在住者のみならず海外在住者までも活用することができるようになりました。また、同時期にスーパーフレックス制度を導入しております。」
新型コロナウイルス感染症の長期化を背景に、テレワークを標準とする勤務制度とスーパーフレックス制度を導入し、出社率5%で事業運営を継続している。