読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
25
百万円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2023年9月期第3四半期 決算説明会資料2023-08-09
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
2ページ、3ページ、4ページ、6ページ、10ページ、15ページ、31ページ、33ページ、34ページ、35ページ、36ページ、37ページ、38ページの記載数値
訂正前
2ページ・3Q累計売上高 20,113百万円 / 3ページ・売上総利益 13,617百万円 / 3ページ・販管費 13,635百万円 / 31ページ・FY2023売上総利益 18,600百万円 / 33ページ・FY2023 1Q/2Q/3Q売上高 7,080百万円/6,532百万円/6,499百万円
訂正後
2ページ・3Q累計売上高 20,138百万円 / 3ページ・売上総利益 13,643百万円 / 3ページ・販管費 13,661百万円 / 31ページ・FY2023売上総利益 18,400百万円 / 33ページ・FY2023 1Q/2Q/3Q売上高 7,091百万円/6,540百万円/6,507百万円
変更点2ページ・3Q累計売上高 +25百万円 / 3ページ・売上総利益 +26百万円 / 3ページ・販管費 +26百万円 / 31ページ・FY2023売上総利益 △200百万円
訂正の理由
2023年11月20日に発表した「(訂正)「2023年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に関するお知らせ」に記載のとおり、同決算短信の記載内容の一部に訂正すべき事項があることが判明したため。当該事項の訂正に伴い、決算説明会資料の数値も訂正した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2023年9月期 第3四半期決算説明会資料 |
| 元の開示日 | 2023年8月9日 |
| 訂正箇所 | 2ページ、3ページ、4ページ、6ページ、10ページ、15ページ、31ページ、33ページ、34ページ、35ページ、36ページ、37ページ、38ページの記載数値 |
| 訂正内容 | 2ページ・3Q累計売上高 20,113百万円 / 3ページ・売上総利益 13,617百万円 / 3ページ・販管費 13,635百万円 / 31ページ・FY2023売上総利益 18,600百万円 / 33ページ・FY2023 1Q/2Q/3Q売上高 7,080百万円/6,532百万円/6,499百万円 → 2ページ・3Q累計売上高 20,138百万円 / 3ページ・売上総利益 13,643百万円 / 3ページ・販管費 13,661百万円 / 31ページ・FY2023売上総利益 18,400百万円 / 33ページ・FY2023 1Q/2Q/3Q売上高 7,091百万円/6,540百万円/6,507百万円(3ページ・3Q累計売上高 +3.9%から+4.1% / 31ページ・FY2023売上総利益 △0.5%から△1.6%) |
| 訂正の理由 | 2023年11月20日に発表した「(訂正)「2023年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正に関するお知らせ」に記載のとおり、同決算短信の記載内容の一部に訂正すべき事項があることが判明したため。当該事項の訂正に伴い、決算説明会資料の数値も訂正した。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年9月期第3四半期決算短信の記載内容に訂正すべき事項が判明し、その訂正に伴って決算説明会資料の数値も訂正したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。