読む価値
47定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
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書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2023年9月期第1四半期 決算説明会資料2023-02-09
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
2ページ、3ページ、4ページ、7ページ、11ページ、16ページ、33ページ、34ページ、35ページの記載数値
訂正前
売上高 7,080百万円、売上総利益 4,542百万円、販管費 4,603百万円、外注費 549百万円、コンテンツ事業売上高 5,137百万円、コンテンツ事業営業利益 1,411百万円、ヘルスケア事業売上高 1,001百万円、ヘルスケア事業営業利益 △145百万円
訂正後
売上高 7,091百万円、売上総利益 4,552百万円、販管費 4,613百万円、外注費 560百万円、コンテンツ事業売上高 5,118百万円、コンテンツ事業営業利益 1,439百万円、ヘルスケア事業売上高 1,011百万円、ヘルスケア事業営業利益 △172百万円
変更点売上高 +11百万円、売上総利益 +10百万円、販管費 +10百万円、外注費 +11百万円、コンテンツ事業売上高 △19百万円、コンテンツ事業営業利益 +28百万円、ヘルスケア事業売上高 +10百万円、ヘルスケア事業営業利益 △27百万円
訂正の理由
2023年9月期第1四半期決算短信の記載内容の一部に訂正すべき事項があることが判明したため。当該事項の訂正に伴い、決算説明会資料の数値についても併せて訂正した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2023年9月期 第1四半期決算説明会資料 |
| 元の開示日 | 2023年2月9日 |
| 訂正箇所 | 2ページ、3ページ、4ページ、7ページ、11ページ、16ページ、33ページ、34ページ、35ページの記載数値 |
| 訂正内容 | 売上高 7,080百万円、売上総利益 4,542百万円、販管費 4,603百万円、外注費 549百万円、コンテンツ事業売上高 5,137百万円、コンテンツ事業営業利益 1,411百万円、ヘルスケア事業売上高 1,001百万円、ヘルスケア事業営業利益 △145百万円 → 売上高 7,091百万円、売上総利益 4,552百万円、販管費 4,613百万円、外注費 560百万円、コンテンツ事業売上高 5,118百万円、コンテンツ事業営業利益 1,439百万円、ヘルスケア事業売上高 1,011百万円、ヘルスケア事業営業利益 △172百万円(売上高の前年同期比増減率 8.1%から8.2%へ、販管費の前年同期比増減率 9.5%から9.7%へ、外注費の前年同期比増減率 25.0%から27.3%へ修正) |
| 訂正の理由 | 2023年9月期第1四半期決算短信の記載内容の一部に訂正すべき事項があることが判明したため。当該事項の訂正に伴い、決算説明会資料の数値についても併せて訂正した。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年9月期第1四半期決算短信の記載内容に訂正すべき事項が判明し、その訂正に伴って決算説明会資料の数値も修正したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。