読む価値
87重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
78245
千円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2022年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)2022-02-09
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
92日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-05-12
訂正箇所(元の書類のどこか)
添付資料3ページの「1. 経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 ① コンテンツ事業」および添付資料11ページの「2. 経営成績等の概況 (3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等)」
訂正前
コンテンツ事業のセグメント利益 1,456,584千円(本文表示:1,456百万円) / セグメント利益又は損失(計) 962,395千円 / 調整額 △510,920千円 / 各報告セグメントに配分していない全社費用 △513,253千円 / 四半期連結損益計算書計上額 451,474千円
訂正後
コンテンツ事業のセグメント利益 1,534,829千円(本文表示:1,534百万円) / セグメント利益又は損失(計) 1,040,641千円 / 調整額 △589,166千円 / 各報告セグメントに配分していない全社費用 △591,499千円 / 四半期連結損益計算書計上額 451,474千円
変更点コンテンツ事業のセグメント利益 +78,245千円 / セグメント利益又は損失(計) +78,246千円 / 調整額 △78,246千円 / 各報告セグメントに配分していない全社費用 △78,246千円 / 四半期連結損益計算書計上額 変更なし
訂正の理由
当社におけるセグメント情報等の会計処理について誤りが判明したため、当該事項を訂正するものです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2022 年 9 月期 第 1 四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2022年2月9日 |
| 訂正箇所 | 添付資料3ページの「1. 経営成績等の概況 (1)当期の経営成績の概況 ① コンテンツ事業」および添付資料11ページの「2. 経営成績等の概況 (3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 (セグメント情報等)」 |
| 訂正内容 | コンテンツ事業のセグメント利益 1,456,584千円(本文表示:1,456百万円) / セグメント利益又は損失(計) 962,395千円 / 調整額 △510,920千円 / 各報告セグメントに配分していない全社費用 △513,253千円 / 四半期連結損益計算書計上額 451,474千円 → コンテンツ事業のセグメント利益 1,534,829千円(本文表示:1,534百万円) / セグメント利益又は損失(計) 1,040,641千円 / 調整額 △589,166千円 / 各報告セグメントに配分していない全社費用 △591,499千円 / 四半期連結損益計算書計上額 451,474千円(コンテンツ事業の営業利益 前期比14.8%減→前期比10.2%減) |
| 訂正の理由 | 当社におけるセグメント情報等の会計処理について誤りが判明したため、当該事項を訂正するものです。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。セグメント情報等の会計処理について誤りが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。