読む価値
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18.5
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2021年10月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高6,551百万円進捗 24.7%
営業利益451百万円進捗 20.5%
経常利益395百万円進捗 21.9%
純利益(親会社株主帰属)252百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益4.62円
期末の財政状態
総資産29,612百万円
うち純資産 19,373 百万円自己資本比率 52.3%前期末比 -2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高コンテンツ事業 4,639百万円、ヘルスケア事業 908百万円、その他事業 1,316百万円
セグメント別利益コンテンツ事業 1,456百万円、ヘルスケア事業 -336百万円、その他事業 -157百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高25,500~26,500
営業利益1,800~2,200
経常利益1,400~1,800
親会社株主に帰属する当期純利益600~1,000
年間配当予想16円 → 16円(0%)
業績の増減要因
売上高は、AdGuardの新規入会者数拡大、オリジナルコミック作品の提供数拡大、クラウド薬歴等の拡大、AI事業および大手法人向けDX支援事業の売上拡大により増加した。営業利益・経常利益は、家賃等を削減したものの、開発人員の増強に伴う人件費増加を主因として販管費が増加したため減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失および法人税等の減少により増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1社(AI Infinity株式会社) / 除外 0社
減損損失-
特別損益の内訳特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産除却損 1,348千円、投資有価証券売却損 3,240千円、段階取得に係る差損 4,700千円
減価償却費303百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け、オンデマンド配信)
期末発行済株式数61,248,200株
期末自己株式数6,497,173株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年10月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 6,551百万円 |
| 営業利益 | 451百万円 |
| 経常利益 | 395百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 252百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 4.62円 |
| 自己資本比率 | 当期末 52.3% / 前期末 54.6% |
| 総資産 | 29,612百万円 |
| 純資産 | 19,373百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 25,500~26,500 / 営業利益 1,800~2,200 / 経常利益 1,400~1,800 / 親会社株主に帰属する当期純利益 600~1,000 |
| 年間配当予想 | 16円 → 16円(0%) |
| セグメント別売上高 | コンテンツ事業 4,639百万円、ヘルスケア事業 908百万円、その他事業 1,316百万円 |
| セグメント別利益 | コンテンツ事業 1,456百万円、ヘルスケア事業 -336百万円、その他事業 -157百万円 |
| 減価償却費 | 303百万円 |
| 減損損失 | - |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 計上なし / 特別損失 固定資産除却損 1,348千円、投資有価証券売却損 3,240千円、段階取得に係る差損 4,700千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 1社(AI Infinity株式会社) / 除外 0社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト・機関投資家向け、オンデマンド配信) |
| 期末発行済株式数 | 61,248,200株 |
| 期末自己株式数 | 6,497,173株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、AdGuardの新規入会者数拡大、オリジナルコミック作品の提供数拡大、クラウド薬歴等の拡大、AI事業および大手法人向けDX支援事業の売上拡大により増加した。営業利益・経常利益は、家賃等を削減したものの、開発人員の増強に伴う人件費増加を主因として販管費が増加したため減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失および法人税等の減少により増加した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高はAdGuardの新規入会者数拡大、オリジナルコミック事業、AI・DX支援事業などの売上拡大により増加した。営業利益・経常利益は、家賃等を削減したものの、開発人員の増強に伴う人件費増加を主因に販管費が増加したため減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常減益となったものの、特別損失および法人税等の減少により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。