光通信(9435)・方針前進
実力主義・多様性と働きやすい労働環境
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成980社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1022社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1064件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「人材の育成においては、責任者の社内公募や抜擢、ジョブローテーション、経営幹部との対話機会などを通じて、当社グループの企業価値向上に対して高い当事者意識を持って活躍し、自己成長を遂げられる人材の育成に取り組んでおります。」
人材育成施策にジョブローテーション、経営幹部との対話、グループ会社の経営管理・管理職への登用を追加的に明示した。所定外労働時間の月次平均は15.1時間となった。 - FY2025所定外労働時間の参考指標を更新有価証券報告書
「2023年3月期 14.0時間 2024年3月期 14.7時間 2025年3月期 15.3時間」
実力主義・多様性と働きやすい環境の方針を継続し、正規社員の所定外労働時間の月次平均を15.3時間として開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「人材の育成においては、責任者の社内公募や抜擢、代表取締役と従業員の交流会などを実施し、当社グループの企業価値向上に対して高い当事者意識を持って活躍し、自己成長を遂げられる人材の育成に取り組んでおります。」
実力主義・多様性と働きやすい環境の方針について、責任者の社内公募・抜擢、代表取締役と従業員の交流会等の具体的な施策を記載している。所定外労働時間の月次平均は2024年3月期14.7時間だった。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、性別、国籍、社歴にかかわらず、実力主義・適材適所での人材登用によりダイバーシティを促進するとともに、実力・能力面での必要な多様性を確保しております。また、従業員のトラブルや不安などに対応する相談窓口の設置や、長時間労働や休日労働の原則禁止、フレックス制度、在宅勤務制度等、働きやすい労働環境のための制度を設け、従業員が心身ともに、健康な状態で活動できることに注力しております。」
実力主義・適材適所による登用、相談窓口、長時間労働等の原則禁止、フレックス制度及び在宅勤務制度を人的資本・労働環境の方針として明示している。性別等に関する測定可能な目標値は設定しないとしている。