飲食店舗賃貸事業の増収増益
FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-05-13。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-05-13実績引用発生事実
「移動体通信事業、および、店舗転貸借事業の販売収入の増加」
店舗転貸借事業の販売収入増加を、通期業績が計画を上回った要因として実績引用している。元スレッドは変更しない。 - FY2026-H1中間期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高8,581百万円(前年同期比17.5%増)、セグメント利益734百万円(同30.1%増)となりました。」
店舗転貸借事業は契約件数・転貸借物件数の積み上げを伴い、増収増益となった。 - FY2025通期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、売上高 15,162百万円(前期比11.9%増)、営業利益 1,238百万円(同52.9%増)となりました。」
店舗転貸借事業は契約・管理物件の積み上げを伴い、通期で大幅な増収増益となった。 - FY2025-H1中間期業績数値を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の新規契約件数及び後継付け件数(閉店した店舗に対し新規出店者と転貸借契約を締結したもの)の転貸借契約件数の合計は217件(前年同期比7.3%減)となりました。また、当中間連結会計期間末における転貸借物件数は前連結会計年度末より100件純増し、合計2,545件となりました。これらの結果、売上高 7,305百万円(前年同期比10.3%増)、セグメント利益 567百万円(同34.1%増)となりました。」
新規・後継契約件数は前年同期比で減少した一方、転貸借物件数は前期末から100件純増して2,545件となり、増収増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「このような環境下、店舗転貸借事業においては、好条件な物件の積極的な仕入れと、採用と教育による営業力の強化を進め、また中長期的課題であるDX化も推進した結果、売上高は10,043百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は639百万円(前年同期比15.6%減)となりました。」
店舗転貸借事業は好条件物件の仕入れ、採用・教育、DX化を進め、増収となった一方、営業利益は前年同期比15.6%減となった。 - FY2024-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「店舗転貸借事業においては、好条件な物件の積極的な仕入れと、採用と教育による営業力の強化を進め、また中長期的課題であるDX化も推進した結果、売上高は6,626百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は423百万円(前年同期比17.3%減)となりました。」
店舗転貸借事業は好条件物件の仕入れ、採用・教育、DX化を進め、増収となった一方、営業利益は前年同期比17.3%減となった。 - FY2024-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「このような環境下で、店舗転貸借事業においては、好条件な物件の積極的な仕入れと、採用と教育による営業力の強化を進め、また中長期的課題であるDX化も推進した結果、売上高は3,262百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は215百万円(前年同期比14.0%減)となりました。」
店舗転貸借事業は好条件物件の仕入れ、採用・教育、DX化を進め、売上高は増加した一方、営業利益は減少した。 - FY2023通期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は12,193百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益は961百万円(前年同期比32.9%増)となりました。」
店舗転貸借事業は契約件数482件、転貸借物件数2,216件への積み上げを伴い、通期で増収増益となった。 - FY2023-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は9,002百万円(前年同期比17.8%増)、営業利益は757百万円(前年同期比41.4%増)となりました。」
店舗転貸借事業は、転貸借契約件数355件、転貸借物件数2,152件への積み上げを伴い、増収増益となった。 - FY2023-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は5,906百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は511百万円(前年同期比50.5%増)となりました。」
店舗転貸借事業は、契約件数・転貸借物件数の積み上げを伴い、増収増益となった。 - FY2023-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は2,901百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益は250百万円(前年同期比39.1%増)となりました。」
店舗転貸借事業は第1四半期に売上高2,901百万円、営業利益250百万円となり、増収増益の実績を更新している。 - FY2022通期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は10,445百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は723百万円(前年同期比46.1%増)となりました。」
店舗転貸借事業は契約件数と転貸借物件数の増加を背景に、通期で増収増益となった。 - FY2022-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は7,645百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は535百万円(前年同期比51.3%増)となりました。」
店舗転貸借事業は契約件数・転貸借物件数の増加と売上の増加を背景に、増収増益となった実績を更新している。 - FY2022-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は4,996百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は339百万円(前年同期比54.5%増)となりました。」
店舗転貸借事業は契約件数・転貸借物件数の増加と売上増加により、増収増益となった。 - FY2022-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は2,453百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は180百万円(前年同期比79.7%増)となりました。」
店舗転貸借事業について、契約件数・転貸借物件数の増加と販管費の前年同期並み推移を背景とする増収増益の実績を更新している。 - FY2021通期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は9,568百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は495百万円(前年同期比12.8%減)となりました。」
店舗転貸借事業は増収となった一方、新型コロナウイルス感染症による売上総利益低下により減益となった。 - FY2021-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は7,163百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は353百万円(前年同期比21.6%減)となりました。」
店舗転貸借事業は減少した契約件数・物件数の中でも増収となった一方、人材採用費や教育費の削減等を含む販管費の変動があり、営業利益は減少した。 - FY2021-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は4,759百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は219百万円(前年同期比31.9%減)となりました。」
店舗転貸借事業は増収となった一方、感染症対応の特別手当や前期のオフィス増床による地代家賃増加等により減益となった。 - FY2021-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は2,395百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は100百万円(前年同期比40.9%減)となりました。」
店舗転貸借事業は、契約件数が減少する中でも転貸借物件数の純増により増収となった一方、特別手当やオフィス増床による費用増加により減益となった。 - FY2020通期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は9,385百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益は568百万円(前年同期比19.4%減)となりました。」
店舗転貸借事業は新規契約・後継付けの好調により増収となった一方、本社拡張・人件費増加等で減益となった。 - FY2020-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は6,896百万円(前年同期比15.5%増)、営業利益は451百万円(前年同期比16.7%減)となりました。」
店舗転貸借事業は新規契約件数・後継付け件数の好調により増収となった一方、本社オフィス拡張や人件費増加等により減益となった実績値を更新している。 - FY2020-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は4,530百万円(前年同期比17.6%増)、営業利益は323百万円(前年同期比3.9%減)となりました。」
店舗転貸借事業について、新規契約件数・後継付け件数の好調により増収となった一方、本社オフィス拡張や人件費増加等により減益となった実績値を更新している。 - FY2020-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は2,227百万円(前年同期比20.9%増)、営業利益は169百万円(前年同期比37.6%増)となりました。」
店舗転貸借事業は新規契約件数・後継付け件数の好調を背景に増収増益となった。 - FY2019-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は5,969百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益は542百万円(前年同期比83.1%増)となりました。」
店舗賃貸事業について、開店・閉店支援サービスと店舗転貸借契約の好調を背景とする増収増益の実績値を更新している。 - FY2019-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は3,853百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は336百万円(前年同期比65.4%増)となりました。」
店舗賃貸事業について、開店・閉店支援サービスと店舗転貸借契約の好調を背景とする増収増益の実績値を更新している。 - FY2019-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は1,842百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は123百万円(前年同期比1.9%増)となりました。」
店舗賃貸事業は、開店・閉店支援サービスと店舗転貸借契約の好調を背景に増収増益となった。 - FY2018通期業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は6,689百万円(前年同期比24.2%増)、営業利益は396百万円(前年同期比27.4%増)となりました。」
店舗賃貸事業について、開店・閉店支援サービスと店舗転貸借契約の好調を背景とする通期の増収増益実績を更新している。 - FY2018-Q3業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は4,877百万円(前年同期比25.3%増)、営業利益は296百万円(前年同期比37.7%増)となりました。」
飲食店舗賃貸事業について、開店・閉店支援サービスと店舗転貸借契約の好調を背景とする増収増益の実績値を更新している。 - FY2018-Q2業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は3,174百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益は203百万円(前年同期比48.5%増)となりました。」
飲食店舗賃貸事業について、開店・閉店支援サービスとサブリース管理の好調を背景とする増収増益の実績値を更新している。 - FY2018-Q1業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当該セグメントの売上高は1,574百万円(前年同期比30.6%増)、営業利益は120百万円(前年同期比118.9%増)となりました。」
飲食店舗賃貸事業について、開店・閉店支援サービスとサブリース管理の好調を背景とする売上高・営業利益の実績値を更新している。 - FY2017-Q3業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,893百万円(前年同期比26.5%増)、営業利益は214百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」
飲食店舗賃貸事業について、開店・閉店支援サービスとサブリース管理の好調を背景とする売上高・営業利益の実績値を更新している。 - FY2017-Q2業績数値を更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,498百万円(前年同期比26.8%増)、営業利益は136百万円(前年同期比20.2%増)となりました。」
飲食店舗賃貸事業について、開店・閉店支援サービスとサブリース管理の好調を背景とする増収増益の当四半期実績を更新している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「飲食店舗の開店・閉店支援サービスの契約件数、店舗管理業務(サブリース)の管理物件数とも好調に推移し、増収となりました。損益面においては、営業員の増員等により販売費及び一般管理費が増加したものの、売上高の増加により、増益となっております。」
支援サービスの契約件数とサブリース管理物件数の好調を背景とする増収増益を記載している。