エヌジェイホールディングス(9421)・施策削除
投資経営委員会によるゲーム事業の大型案件審査
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資委員会による投資実行審議体制32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書当有価証券報告書では、投資経営委員会によるゲーム事業の大型案件審査について明示的な記載を確認できない。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年6月期に発生したゲーム事業における多額の損失の発生を受け、2023年1月20日付にて投資経営委員会を発足しております。」
投資経営委員会によるゲーム事業の大型案件の受注・継続判断、受注条件や受注体制のチェック、リスク状況のモニタリングを継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、前々期(2022年6月期)に発生したゲーム事業における多額の損失の発生を受け、2023年1月20日付にて投資経営委員会を発足しております。この投資経営委員会は、主に経営判断に属するリスクが生じる可能性のある事業等の開始、中止、続行等について、その判断に特段の問題がないか等について、個別及びグループ全体のリスク管理の視点から審査をする機関であります。」
2023年1月20日付で投資経営委員会を発足し、事業の開始・中止・継続やゲーム事業の大型案件の受注・継続判断を、連結業績へのリスクを踏まえて審査・モニタリングする体制を設けた。