Komori
ワイヤレスゲート(9419)・施策再定義

法人顧客向け事業の売上高管理区分の見直し

FY2017-Q1に初出。11回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-13。

11記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q3再掲FY2021-Q2再定義FY2024-Q1 – 2026-08-132017: 320172018: 020182019: 020192020: 120202021: 220212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
法人向け事業の売上高管理区分・報告セグメント変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13再定義決算

    「前第4四半期連結会計期間において株式会社FREEDiVEを完全子会社化したことにより、当社のワイヤレス・リモートサービス事業と株式会社FREEDiVEのモバイルWiFiサービス事業に売上高の区分を変更しております。」

    FREEDiVEの完全子会社化を踏まえ、ワイヤレスゲートとFREEDiVEの事業別売上区分へ再編している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間より、主力であるWi-Fiサービスを基盤としつつ、今後はグローバルeSIMサービスを成長の中核にする方針を明確化するため、従来「ワイヤレス・ブロードバンド関連事業」としていた報告セグメントの名称を「Wi-Fi・グローバルeSIMコネクティビティ事業」に変更しております。」

    報告セグメントの名称を「Wi-Fi・グローバルeSIMコネクティビティ事業」へ変更した。ワイヤレス・リモートサービス事業とFREEDiVEのモバイルWiFiサービス事業に売上区分も変更している。
  3. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、2024年2月14日公表の中期経営計画2026に記載のとおり当事業年度より従来の区分を変更し、ワイヤレス・リモートサービス事業を通信事業とデジタルマーケティング事業の区分としております。」

    従来のワイヤレス・リモートサービス事業の区分を、2024年度から通信事業とデジタルマーケティング事業に変更した。新中期経営計画に沿った事業区分への再編が実施されている。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間から売上高の管理区分および名称を変更しております。」

    第1四半期から実施した売上高の管理区分・名称変更を継続して適用している。新区分では旧区分のその他法人向けサービスをワイヤレスゲートWi-Fi事業に含めている。
  5. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間から売上高の管理区分および名称を変更しております。」

    第1四半期から管理区分と名称を変更し、「ワイヤレス・リモートサービス」内に「ワイヤレスゲートWi-Fi事業」を置き、旧区分のその他法人向けサービスを新区分のワイヤレスゲートWi-Fi事業に含める表示へ再編した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「なお、ワイヤレス・ブロードバンド事業及びワイヤレス・ビジネスドメイン事業の売上高の明瞭化を図るため、当連結会計年度より売上高の管理区分を見直しております。」

    法人顧客向け事業の売上高を明瞭化するための管理区分見直しを、2019年12月期から実際の表示区分に適用した。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、法人顧客向け事業の売上高の明瞭化を図るため、前第4四半期連結会計期間より売上高の管理区分を見直しております。」

    法人顧客向け事業をワイヤレス・ビジネスドメイン事業として区分表示する方針を継続している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、法人顧客向け事業の売上高の明瞭化を図るため、前第4四半期連結会計期間より売上高の管理区分を見直しております。」

    法人顧客向け事業をワイヤレス・ビジネスドメイン事業として区分表示する方針を継続している。新旧区分による売上高も併記している。
  9. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、法人顧客向け事業の売上高の明瞭化を図るため、前第4四半期連結会計期間より売上高の管理区分を見直しております。」

    法人顧客向け事業の売上高を明瞭化するため、前第4四半期連結会計期間から管理区分を変更し、ワイヤレス・ビジネスドメイン事業として表示している。
一緒に動いた変遷

「「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」を中心とした収益拡大」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1「ワイヤレスゲートWi-Fi+WiMAX」を中心とした収益拡大2回
  3. 2通信SIM事業の収益性重視の再編とIoT向け通信SIM事業化2回
  4. 3持続的成長に必要な内部留保と利益配当の両立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ワイヤレスゲートの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
法人顧客向け事業の売上高管理区分の見直し|ワイヤレスゲート(9419)の変遷 | Komori