ビジョン(9416)・施策前進直近のガバナンス(2026-03-25)では「実績引用」
指名報酬委員会の設置
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-03-25。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-25実績引用ガバナンス
「指名報酬委員会については、「メンバー構成」「開催頻度」「審議内容」が適切であり、また「選任・解任のプロセス」「選定基準(スキルマトリックス等)」「役員報酬の決定プロセス」についても、公正性および透明性が確保されているとの評価結果となりました。」
指名報酬委員会の設置・運用について、実効性評価で適切性、公正性および透明性が確認されたと実績として引用している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度における指名報酬委員会の活動状況は次の通りです。」
2024年度に指名報酬委員会を3回開催し、委員4名が全員出席したと記載しており、前年度に設置した委員会の運用実績を示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「指名報酬委員会は取締役会の決議により選定された取締役である委員3名以上で構成され、その過半数は独立社外取締役となっており、委員長は社外取締役である委員の中から委員会の決議により決定いたします。取締役の候補の指名と報酬等の決定に当たり、合理性、客観性及び透明性を確保し、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図ることを目的として、2023年12月21日の取締役会で決議し、設置しております。」
取締役候補者の指名と報酬決定の合理性・客観性・透明性を確保するため、独立社外取締役が過半数を占める指名報酬委員会を2023年12月21日付で設置した。