現金及び現金同等物の積み上がり
FY2019-Q2に初出。。直近の記載は2026-10-08。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに66社。
- 2026-10-08その他決算
「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ 231,541千円減少し、当連結会計年度末には 2,757,235千円となりました。」
現金及び現金同等物の期末残高を更新し、前期末から減少した。 - FY2026-H1現金及び現金同等物残高の増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は4,057,923千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の2,988,777千円から4,057,923千円へ増加した。投資活動では定期預金の払戻による1,000,000千円の収入が発生している。 - 2026-04-09その他決算
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は 4,057,923千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の2,988,777千円から4,057,923千円へ増加した。定期預金の払戻による収入1,000,000千円も開示している。 - FY2025現金及び現金同等物残高の大幅減少有価証券報告書
「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ3,163,690千円減少し、当連結会計年度末には2,988,777千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の6,152,467千円から2,988,777千円へ減少した。定期預金3,000,000千円および投資有価証券取得1,498,073千円等の支出を開示している。 - FY2025-H1現金及び現金同等物残高の大幅減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は4,604,961千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末の6,152,467千円から4,604,961千円へ減少した。中間期には定期預金1,000,000千円および投資有価証券995,030千円の取得による支出が発生し、貸借対照表上の現金及び預金13,604,961千円との差額として、預入期間が3か月を超える定期預金9,000,000千円を開示している。 - FY2024現金及び現金同等物残高の大幅減少有価証券報告書
「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ7,447,449千円減少し、当連結会計年度末には6,152,467千円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から7,447,449千円減少し、6,152,467千円となった。主な要因として、定期預金の預入による8,000,000千円の支出と投資有価証券取得による1,309,428千円の支出を開示している。 - FY2024-Q3現金及び預金残高の減少有価証券報告書
「現金及び預金が318,014千円…減少した」
2024年5月末の現金及び預金は13,281,903千円となり、2023年8月末から318,014千円減少した。 - FY2024-Q2現金及び現金同等物残高の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は14,310,948千円となりました。」
2024年2月末の現金及び現金同等物は14,310,948千円となり、2023年8月末から711,031千円増加した。 - FY2024-Q1現金及び預金残高の更新有価証券報告書
「現金及び預金 13,599,917 13,575,946」
2023年11月末の現金及び預金は13,575,946千円で、2023年8月末の13,599,917千円から23,971千円減少した。 - FY2023-Q3現金及び預金残高の減少有価証券報告書
「主な要因は、現金及び預金が 898,369千円、受取手形及び売掛金が 137,240千円とそれぞれ減少したものの、棚卸資産が 107,415千円、有形固定資産その他(純額)が 1,105,973千円とそれぞれ増加したこと等によるものであります。」
2023年5月末の現金及び預金は13,558,242千円となり、2022年8月末から898,369千円減少した。設備更新等に伴う有形固定資産その他の増加も同時に開示している。 - FY2023-Q2現金及び現金同等物残高の減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は 14,022,355千円となりました。」
現金及び現金同等物は14,022,355千円となり、前連結会計年度末から434,256千円減少した。主な資金使用要因として、有形固定資産の取得による支出791,566千円および配当金の支払355,884千円を開示している。 - FY2023-Q1現金及び預金残高の微減有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ 89,717千円減少し、24,151,467千円(前連結会計年度末比 0.4%減少)となりました。主な要因は、棚卸資産が 23,454千円増加したものの、売掛金及び受取手形が 71,930千円、流動資産のその他に含めて表示している前払費用が 26,692千円減少したこと等によるものであります。」
2022年11月末の現金及び預金は14,449,984千円となり、2022年8月末の14,456,611千円から6,627千円減少した。 - FY2022現金及び現金同等物残高の増加有価証券報告書
「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,435,290千円増加し、当連結会計年度末には14,456,611千円となりました。」
2022年8月末の現金及び現金同等物は14,456,611千円となり、前期末から1,435,290千円増加した。 - FY2022-Q3現金及び預金残高の増加有価証券報告書
「主な要因は、受取手形及び売掛金が234,208千円、有形固定資産の減価償却が進み、建物及び構築物(純額)が76,408千円、有形固定資産その他(純額)が147,426千円とそれぞれ減少したものの、現金及び預金が767,130千円、棚卸資産が124,155千円とそれぞれ増加したこと等によるものであります。」
2022年5月31日の現金及び預金は13,788,451千円となり、2021年8月末から767,130千円増加した。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物残高の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は13,449,787千円となりました。」
2022年2月末の現金及び現金同等物は13,449,787千円となり、2021年8月末から428,466千円増加した。 - FY2022-Q1現金及び預金残高の減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ203,960千円減少し、22,768,945千円(前連結会計年度末比0.9%減少)となりました。主な要因は、現金及び預金が231,586千円減少したこと等によるものであります。」
2021年11月末の現金及び預金は12,789,734千円となり、前連結会計年度末から231,586千円減少した。 - FY2021現金及び現金同等物残高の増加有価証券報告書
「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,622,001千円増加し、当連結会計年度末には13,021,321千円となりました。」
2021年8月末の現金及び現金同等物は13,021,321千円となり、前連結会計年度末から1,622,001千円増加した。 - FY2021-Q3現金及び預金残高の増加有価証券報告書
「主な要因は、受取手形及び売掛金が114,203千円減少したものの、現金及び預金が681,174千円増加したこと等によるものであります。」
2021年5月末の現金及び預金は12,080,494千円となり、2020年8月末から681,174千円増加した。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物残高の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は11,684,498千円となりました。」
現金及び現金同等物は2020年8月末の11,399,320千円から11,684,498千円へ285,178千円増加した。 - FY2020現金及び現金同等物残高の増加有価証券報告書
「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ1,074,736千円増加し、当連結会計年度末には11,399,320千円となりました。」
2020年8月末の現金及び現金同等物は11,399,320千円となり、前連結会計年度末から1,074,736千円増加した。 - FY2020-Q3現金及び預金残高の更新有価証券報告書
「主な要因は、受取手形及び売掛金が480,284千円減少したものの、有形固定資産のその他(純額)に含めて表示している建設仮勘定が522,720千円、現金及び預金が437,644千円増加したこと等によるものであります。」
2020年5月31日の現金及び預金は10,762,228千円となり、2019年8月末から437,644千円増加した。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物残高の増加有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ231,463千円増加し、20,224,511千円(前連結会計年度末比1.2%増加)となりました。主な要因は、現金及び預金が287,515千円増加したこと等によるものであります。」
2020年2月末の現金及び現金同等物は10,612,099千円となり、2019年8月末から287,515千円増加した。 - FY2020-Q1現金及び預金残高の減少有価証券報告書
「主な要因は、有形固定資産のその他(純額)に含めて表示している建設仮勘定が261,360千円増加したものの、現金及び預金が314,162千円、受取手形及び売掛金が212,069千円、それぞれ減少したこと等によるものであります。」
2019年11月末の現金及び預金は10,010,421千円となり、2019年8月末から314,162千円減少した。 - FY2019現金及び預金残高の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度末に比べ720,143千円増加し、当連結会計年度末には10,324,583千円となりました。」
2019年8月末の現金及び現金同等物は10,324,583千円となり、前連結会計年度末から720,143千円増加した。 - FY2019-Q3現金及び預金残高の更新有価証券報告書
「現金及び預金が168,950千円増加したものの、受取手形及び売掛金が140,373千円、有形固定資産合計が97,393千円それぞれ減少したこと等によるものであります。」
2019年5月31日時点の現金及び預金は9,773,390千円で、2018年8月末から168,950千円増加した。2019年2月末の9,842,057千円からは減少している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は9,842,057千円となりました。」
2019年2月28日時点の現金及び現金同等物残高として9,842,057千円を開示している。