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スカパーJSAT(9412)・事実前年同期比増収増益へ転換直近の決算説明資料(2026-08-05)では「実績引用」

第1四半期の営業利益・親会社株主利益の前年同期比増益

FY2017-Q1に初出。10回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-05。

10記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – 2026-08-052016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1前年同期比増収増益へ転換有価証券報告書

    「営業収益 28,806 30,009 1,203 4.2 % 営業利益 5,551 6,919 1,367 24.6 % 経常利益 5,924 7,279 1,354 22.9 % 税金等調整前四半期純利益 5,924 7,279 1,354 22.9 % 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,033 4,982 948 23.5 %」

    FY2024-Q1は営業収益が4.2%増、営業利益が24.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が23.5%増となり、前年同期の営業利益増益・純利益減益から増収増益へ転換した。EBITDAも前年同期比11億円増の126億円となった。
  2. FY2023-Q1営業利益増益・親会社株主利益減益有価証券報告書

    「営業収益 29,078 28,806 △272 △0.9% 営業利益 5,493 5,551 57 1.1% 経常利益 5,868 5,924 56 1.0% 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,929 4,033 △895 △18.2%」

    FY2023-Q1は営業収益が前年同期比0.9%減、営業利益が1.1%増となる一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は18.2%減となった。
  3. FY2022-Q1営業利益減益・親会社株主利益増益有価証券報告書

    「営業利益 5,594 5,493 △101 △1.8 % 経常利益 5,977 5,868 △109 △1.8 % 税金等調整前四半期純利益 5,977 5,868 △109 △1.8 % 親会社株主に帰属する四半期純利益 4,022 4,929 907 22.6 %」

    第1四半期は営業利益・経常利益が前年同期比減少する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は22.6%増加した。
  4. FY2021-Q1前年同期比増益へ反転有価証券報告書

    「営業収益 34,519 34,674 155 0.5% 営業利益 3,694 5,594 1,899 51.4% 経常利益 3,807 5,977 2,170 57.0% 税金等調整前四半期純利益 3,807 5,977 2,170 57.0% 親会社株主に帰属する四半期純利益 2,464 4,022 1,557 63.2%」

    第1四半期は営業収益が前年同期比0.5%増にとどまる一方、営業利益は51.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は63.2%増となり、前年同期比減益だった前期から増益へ反転した。
  5. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「営業利益 4,646 3,694 △951 △20.5%。親会社株主に帰属する四半期純利益 3,321 2,464 △857 △25.8%。」

    前年同期に増益だった第1四半期から反転し、営業利益は9億51百万円減、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億57百万円減となった。
  6. FY2019-Q1前年同期比増益へ反転有価証券報告書

    「営業利益は前年同四半期比311百万円増の4,646百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比380百万円増の3,321百万円となりました。」

    前年同期比減益だったFY2018-Q1から反転し、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加した。
  7. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「営業利益は前年同四半期比1,931百万円減少の4,334百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比1,342百万円減少の2,941百万円となりました。」

    前年同期に増益だった第1四半期の業績事実から反転し、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「営業利益は前年同四半期比410百万円増の6,266百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比496百万円増の4,284百万円となりました。」

    第1四半期は営業収益が前年同四半期比3.4%減少した一方、営業利益は7.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は13.1%増加した。
一緒に動いた変遷

「加入者獲得・解約による収益変動」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1加入者獲得・解約による収益変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スカパーJSATの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
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