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スカパーJSAT(9412)・事実前年同期比増収増益を継続

第3四半期連結累計期間の営業収益・営業利益・親会社株主利益の減益

FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。

8記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3悪化FY2018-Q3その他FY2019-Q3悪化FY2020-Q3その他FY2021-Q3 – FY2024-Q32017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 1
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第3四半期の全般的減収減益33社が書いているテーマ・逆風48社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3前年同期比増収増益を継続有価証券報告書

    「営業収益 88,594 91,022 2,427 2.7% 営業利益 16,714 20,541 3,827 22.9% 経常利益 17,125 20,934 3,808 22.2% 税金等調整前四半期純利益 16,877 20,091 3,214 19.0% 親会社株主に帰属する四半期純利益 11,386 13,376 1,989 17.5%」

    第3四半期連結累計期間は、営業収益2.7%増、営業利益22.9%増、経常利益22.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益17.5%増となり、前年同期比の増収増益を継続した。
  2. FY2023-Q3微増収・営業増益、純利益減益有価証券報告書

    「営業収益 88,436 88,594 157 0.2% 営業利益 16,256 16,714 457 2.8% 経常利益 17,401 17,125 △276 △1.6% 親会社株主に帰属する四半期純利益 12,653 11,386 △1,266 △10.0%」

    FY2023-Q3は営業収益が前年同期比0.2%増、営業利益が2.8%増となる一方、経常利益は1.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.0%減となった。EBITDAも前年同期比19億円減の337億円となった。
  3. FY2022-Q3減収・営業減益、純利益増益有価証券報告書

    「営業収益 104,342 88,436 △15,905 △15.2%。営業利益 16,577 16,256 △320 △1.9%。経常利益 17,351 17,401 50 0.3%。税金等調整前四半期純利益 16,886 17,526 639 3.8%。親会社株主に帰属する四半期純利益 11,290 12,653 1,363 12.1%。」

    第3四半期連結累計期間は、営業収益が15.2%減、営業利益が1.9%減となる一方、経常利益は0.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は12.1%増となった。
  4. FY2021-Q3前年同期比増収増益へ反転有価証券報告書

    「営業収益 103,823 104,342 518 0.5% 営業利益 12,302 16,577 4,274 34.7% 経常利益 13,041 17,351 4,309 33.0% 税金等調整前四半期純利益 13,041 16,886 3,844 29.5% 親会社株主に帰属する四半期純利益 8,526 11,290 2,763 32.4%」

    前年同期比で減収減益だったFY2020-Q3から反転し、FY2021-Q3は営業収益が0.5%増、営業利益が34.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が32.4%増となった。
  5. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「営業収益 128,555 103,823 △24,731 △19.2% 営業利益 12,648 12,302 △346 △2.7% 経常利益 13,659 13,041 △617 △4.5% 税金等調整前四半期純利益 13,743 13,041 △702 △5.1% 親会社株主に帰属する四半期純利益 8,900 8,526 △374 △4.2%」

    第3四半期連結累計期間は、営業収益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。なお、EBITDAは前年同期比4億円増加し326億円となった。
  6. FY2019-Q3前年同期比増収増益へ反転有価証券報告書

    「営業収益 109,483 128,555 19,072 17.4% 営業利益 12,115 12,648 533 4.4% 経常利益 12,849 13,659 809 6.3% 税金等調整前四半期純利益 12,990 13,743 752 5.8% 親会社株主に帰属する四半期純利益 8,621 8,900 279 3.2%」

    第3四半期連結累計期間は、営業収益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で増加し、前年の減益状態から増収増益へ反転した。
  7. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「営業収益 118,124 109,483 △8,641 △7.3% 営業利益 15,530 12,115 △3,415 △22.0% 経常利益 15,870 12,849 △3,021 △19.0% 税金等調整前四半期純利益 15,103 12,990 △2,112 △14.0% 親会社株主に帰属する四半期純利益 10,283 8,621 △1,661 △16.2%」

    第3四半期連結累計期間は、営業収益、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  8. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期比5,342百万円減少の118,124百万円、営業利益は前年同四半期比3,030百万円減少の15,530百万円となりました。また特別損失に、防衛省より受注したXバンド衛星通信中継機能等の整備・運営事業の衛星1号機輸送中の損傷(以下、「本事象」)に起因するデリバティブ評価損773百万円を計上したため、税金等調整前四半期純利益は前年同四半期比3,735百万円減少の15,103百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比1,851百万円減少の10,283百万円となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、営業収益、営業利益、税金等調整前四半期純利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
一緒に動いた変遷

「加入者獲得・解約による収益変動」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1加入者獲得・解約による収益変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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