テレビ朝日ホールディングス(9409)・方針再掲
コンテンツ力強化を内部留保による自己資金で賄う方針
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保の成長投資への戦略的配分48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、主に営業活動から得た資金及び内部留保による自己資金を財源とし、コンテンツ力強化に向けた投資や設備投資、さらなる成長のための戦略投資などを行っております。」
営業活動資金と内部留保による自己資金を、コンテンツ力強化・設備投資・戦略投資に充てる方針を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、主に営業活動から得た資金及び内部留保による自己資金を財源とし、コンテンツ力強化に向けた投資や設備投資、さらなる成長のための戦略投資などを行っております。」
営業活動資金と内部留保による自己資金を、コンテンツ力強化・設備投資・戦略投資に充てる方針を再掲している。 - FY2018自己資金の用途を戦略投資まで明示有価証券報告書
「当社グループでは、主に営業活動から得た資金及び内部留保による自己資金を財源とし、コンテンツ力強化に向けた投資や設備投資、さらなる成長のための戦略投資などを行っております。」
従来のコンテンツ力強化に加え、設備投資やさらなる成長のための戦略投資も営業活動資金・内部留保による自己資金で行うことを明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンテンツ力強化に向けた資金については、内部留保による自己資金で賄う方針です。なお、当社グループでは、キャッシュ・マネジメント・システムを活用し、グループ会社の資金調達及び運用を当社で一括管理しております。」
コンテンツ力強化を内部留保による自己資金で賄い、グループ資金を一括管理する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンテンツ力強化に向けた資金については、内部留保による自己資金で賄う方針です。なお、当社グループでは、キャッシュ・マネジメント・システムを活用し、グループ会社の資金調達及び運用を当社で一括管理しております。」
コンテンツ力強化の資金源を内部留保による自己資金とし、グループ資金を一括管理している。