朝日放送グループホールディングス(9405)・施策前進
アニメ・海外・ライセンス事業の独立会社化
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業子会社統合・組織再編によるグループ事業ポートフォリオ最適化78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「コンテンツ事業部門は、激変する市場環境に対応しベストな成長戦略を描くべく、アニメ事業、海外事業、ライセンス・物販事業の3事業について「株式会社ABCアニメーション」「株式会社ABCインターナショナル」「株式会社ABCライツビジネス」という3つの事業会社と、その3社をマネージメントし成長をバックアップすると同時に新規事業の開発も担う中間持株会社として「株式会社ABCフロンティアホールディングス(HD)」を設立しました。7月から事業を開始したフロンティアHDグループ4社の連結売上高は約9.1億円と設立時の業績予想通りの推移をみせて順調に滑り出しました。」
3事業会社と中間持株会社を設立し、7月から事業を開始した4社の連結売上高が約9.1億円となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「さらに当社のコンテンツビジネスの主要事業の「アニメ事業」、「海外事業」、「ライセンス・物販事業」を担う独立した事業会社を設立し、変化の激しい時代に即応できる体制を構築しました。」
コンテンツビジネスを事業別の独立会社で担う体制を構築している。