日本テレビホールディングス(9404)・目標再定義
人々の「生活時間接触No.1」
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生活者接点・生活時間接触No.1の確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「引き続き、「生活者接点No.1」の実現を目指してまいります。」
従来の「生活時間接触No.1」に近い目標を、放送・配信を統合した「生活者接点No.1」へ表現している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「日本テレビグループはあらゆる感動を創造し、信頼されるNo.1企業を目指します。」
「生活時間接触No.1」を目指す表現から、生活者・クリエイターにとっての「感動×信頼のNo.1企業」を目指す新経営方針へ表現を改めている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、地上波テレビ放送事業については当社グループの根幹を支える事業として、今後も報道機関としての責務を果たし、制作費の徹底的な抑制は継続しつつもクライアントや視聴者に評価される番組作りに邁進し、視聴率、放送収入ともに在京キー局トップを確保してまいります。」
生活時間接触No.1を目指す方針と、視聴率・放送収入の在京キー局トップ確保を引き続き掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「こうした経営環境の中、当社グループは、最強の制作集団として、放送や映画、動画配信等の映像コンテンツを創造・発信する事はもちろん、リアルなイベント事業や通販事業、教育事業、㈱ティップネスが提供する健康プログラムなど「国民の生活を豊かにする」コンテンツ・サービスを有機的に繋ぎ、人々の「生活時間接触No.1」となる企業を目指します。」
放送に限らず、動画配信、イベント、通販、教育、健康プログラムを有機的に結び、人々の生活時間における接触No.1を目指す目標を新たに示している。