TBSホールディングス(9401)・施策前進
指名諮問委員会による社長後継者計画の審議
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
経営者交代リスクとサクセッションプラン45社が書いているテーマ・逆風6社・追い風37社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「・代表取締役社長の後継者計画の進捗状況 ・ボードサクセッションの検討状況」
指名諮問委員会が、社長後継者計画の進捗とボードサクセッションを具体的な検討事項として審議した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、代表取締役社長の後継者計画および後継者候補の育成の状況について議論し、その結果を適切な範囲内で取締役会に答申いたします。」
指名諮問委員会による社長後継者計画・候補者育成の審議と取締役会への答申を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、代表取締役社長の後継者計画および後継者候補の育成の状況について議論し、その結果を適切な範囲内で取締役会に答申いたします。」
指名諮問委員会が社長の後継者計画と候補者育成を審議し、取締役会に答申する仕組みを初めて独立したテーマとして記載している。