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(訂正・数値データ訂正)「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

2021年12月期決算短信の連結財務諸表について、経常損失・当期純損失、総資産・純資産、キャッシュ・フローなどの表示数値を訂正した。経常損失は△6,019千米ドルから△6,075千米ドル、親会社株主に帰属する当期純損失は△15,729千米ドルから△15,785千米ドルとなったほか、2020年度のIFRS比較数値も訂正後として示されている。

読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
56
千米ドル
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この訂正が対象としている書類

適時開示
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)2022-02-14

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2022年2月14日

2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

元の書類を開く
45日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-03-31
訂正箇所(元の書類のどこか)

サマリー情報における訂正箇所(訂正前後)、「(1)連結経営成績(累計)」「(2)連結財政状態」「(3)連結キャッシュ・フローの状況」及びその他多数の訂正箇所

訂正前

経常損失(2021年12月期) △6,019千米ドル(△692百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失(2021年12月期) △15,729千米ドル(△1,809百万円)、包括利益(2021年12月期) △15,452千米ドル(△1,777百万円)、総資産(2021年12月期) 4,685千米ドル(539百万円)、純資産(2021年12月期) △2,888千米ドル(△332百万円)、自己資本比率(2021年12月期) △61.6%、営業活動によるキャッシュ・フロー(2021年12月期) △5,675千米ドル(△653百万円)、投資活動によるキャッシュ・フロー(2021年12月期) △239千米ドル(△27百万円)

訂正後

経常損失(2021年12月期) △6,075千米ドル(△699百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失(2021年12月期) △15,785千米ドル(△1,816百万円)、包括利益(2021年12月期) △15,509千米ドル(△1,784百万円)、総資産(2021年12月期) 4,627千米ドル(532百万円)、純資産(2021年12月期) △2,945千米ドル(△339百万円)、自己資本比率(2021年12月期) △63.7%、営業活動によるキャッシュ・フロー(2021年12月期) △5,540千米ドル(△637百万円)、投資活動によるキャッシュ・フロー(2021年12月期) △359千米ドル(△41百万円)

変更点経常損失 △6,019千米ドル(△692百万円)→△6,075千米ドル(△699百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失 △15,729千米ドル(△1,809百万円)→△15,785千米ドル(△1,816百万円)、包括利益 △15,452千米ドル(△1,777百万円)→△15,509千米ドル(△1,784百万円)、総資産 4,685千米ドル(539百万円)→4,627千米ドル(532百万円)、純資産 △2,888千米ドル(△332百万円)→△2,945千米ドル(△339百万円)、自己資本比率 △61.6%→△63.7%、営業活動によるキャッシュ・フロー △5,675千米ドル(△653百万円)→△5,540千米ドル(△637百万円)、投資活動によるキャッシュ・フロー △239千米ドル(△27百万円)→△359千米ドル(△41百万円)
訂正の理由

「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に、連結財務諸表の当連結会計年度の表示内容に一部誤りがあることが判明したため、関連する箇所の訂正を行うものです。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
元の開示日2022年2月14日
訂正箇所サマリー情報における訂正箇所(訂正前後)、「(1)連結経営成績(累計)」「(2)連結財政状態」「(3)連結キャッシュ・フローの状況」及びその他多数の訂正箇所
訂正内容経常損失(2021年12月期) △6,019千米ドル(△692百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失(2021年12月期) △15,729千米ドル(△1,809百万円)、包括利益(2021年12月期) △15,452千米ドル(△1,777百万円)、総資産(2021年12月期) 4,685千米ドル(539百万円)、純資産(2021年12月期) △2,888千米ドル(△332百万円)、自己資本比率(2021年12月期) △61.6%、営業活動によるキャッシュ・フロー(2021年12月期) △5,675千米ドル(△653百万円)、投資活動によるキャッシュ・フロー(2021年12月期) △239千米ドル(△27百万円) → 経常損失(2021年12月期) △6,075千米ドル(△699百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失(2021年12月期) △15,785千米ドル(△1,816百万円)、包括利益(2021年12月期) △15,509千米ドル(△1,784百万円)、総資産(2021年12月期) 4,627千米ドル(532百万円)、純資産(2021年12月期) △2,945千米ドル(△339百万円)、自己資本比率(2021年12月期) △63.7%、営業活動によるキャッシュ・フロー(2021年12月期) △5,540千米ドル(△637百万円)、投資活動によるキャッシュ・フロー(2021年12月期) △359千米ドル(△41百万円)
訂正の理由「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に、連結財務諸表の当連結会計年度の表示内容に一部誤りがあることが判明したため、関連する箇所の訂正を行うものです。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

「2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の発表後に、連結財務諸表の当連結会計年度の表示内容に一部誤りがあることが判明したため、関連する箇所を訂正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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