エーアイテイー(9381)・施策再掲
船会社との交渉によるコンテナ・積載スペースの確保
FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンテナ不足下の仕入先・船会社連携による海外商品供給確保4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、スペースの確保と安定的な輸送サービスの提供に努めながら」
積載スペース不足や海上運賃上昇の環境下で、スペース確保と安定輸送に努める対応を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、スペースの確保と安定的な輸送サービスの提供に努めながら」
積載スペース不足が生じる環境下で、スペース確保と安定輸送に努める対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「昨年4月及び5月の2カ月間は、上海でのロックダウンにより一時的にサプライチェーンに混乱が生じ、物流機能が低下する等の難しい一面もありましたが、安定的に国際貨物の輸送が行えるよう尽力してまいりました。」
物流機能低下の局面においても、安定的な国際貨物輸送を維持する対応を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「中国現地法人と密に連携し、安定的に国際貨物の輸送が行えるよう尽力してまいりました。」
中国現地法人との連携によって、上海ロックダウン下でも安定的な国際貨物輸送を維持する対応を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社グループでは、中国現地法人と密に連携し、顧客へ積極的に情報を提供するとともに、輸送が可能な貨物については、上海港或いは上海近隣の港を利用する等して、安定的に国際貨物の輸送が行えるよう、尽力してまいりました。」
中国現地法人との連携、顧客への情報提供、上海港・近隣港の使い分けによる安定輸送の対応を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「輸送を行うことの出来る貨物については、上海港或いは上海近隣の港を利用する等し、安定的に国際貨物の輸送が行えるよう、尽力してまいりました。」
上海ロックダウンによる物流機能低下に対し、上海港または近隣港を使い分けて輸送を継続する具体的な対応を実施した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、海上コンテナの不足や船舶の積載スペースの逼迫が続き、さらには海上輸送の運賃水準も上昇する中、当社グループでは、船会社と交渉を重ね、取引先へ安定した国際貨物輸送サービスを提供することで、業績の拡大へと繋げることが出来ました。」
コンテナ・積載スペース不足への対応として、船会社との交渉による安定輸送サービスの提供を継続している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「安定的に国際貨物輸送を行うべく船会社と交渉を重ねながら、コンテナと積載スペースの確保に努めてまいりました。」
海上コンテナ不足と船舶の積載スペース不足への対応として、船会社との交渉を通じてコンテナおよび積載スペースを確保する具体的な施策を初めて独立したテーマとして抽出した。