東海運(9380)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-26)では「前進」
ステークホルダーの信頼と企業価値向上に向けたガバナンス
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
5記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンスを適切に構築し、運用することが、株主をはじめとしたステークホルダーの信頼に応え、グループ全体の企業価値を継続して高めるために、最も重要な経営課題のひとつであると認識し、その改善に努めます。」
ガバナンスをステークホルダーの信頼と企業価値向上のための重要課題とする基本姿勢を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「基本的な機関設計として、監査役制度を採用しています。監査役制度に加え、監査役監査と内部監査組織との連携、内部統制システムの整備と適正な運用、適切且つ適時な情報開示の徹底などを重畳的に行うことにより、株主をはじめとしたステークホルダーに信頼されるコーポレート・ガバナンス体制を構築できるものと考えております。」
監査役制度、内部監査、内部統制、適時開示を組み合わせ、ステークホルダーの信頼を得るガバナンス体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コーポレート・ガバナンスを適切に構築し、運用することが、株主をはじめとしたステークホルダーの信頼に応え、グループ全体の企業価値を継続して高めるために、最も重要な経営課題のひとつであると認識し、その改善に努めます。」
ガバナンスをステークホルダーの信頼と企業価値向上のための重要課題と位置付けている。