東海運(9380)・目標再掲
『総合物流企業 AZUMA』の実現
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
総合物流企業としての事業領域確立1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、『将来のありたい姿』として、市場と顧客に選ばれる企業になるために」
『総合物流企業 AZUMA』から再構成された『市場と顧客に選ばれる企業』という将来目標を引き続き掲げている。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループは、将来にわたって持続的な成長を遂げるため、新たに『将来のありたい姿』と3つの長期的な課題を掲げ、事業を展開する市場だけではなく、株式市場や労働市場においても、より多くの方々に魅力的であると認識され、選ばれる企業を目指します。『市場と顧客に選ばれる企業』」
従来の『総合物流企業 AZUMA』という実現目標から、『市場と顧客に選ばれる企業』という新たな将来像へ表現を変更している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、平成30年3月期を『総合物流企業 AZUMA』の実現に向け、「16中期経営計画」と平成31年3月期を初年度とする「次期中期経営計画」を繋ぐ重要な橋渡しの1年間と位置付け」
『総合物流企業 AZUMA』という名称付きの実現目標を初めて明示し、平成30年3月期を次期中期経営計画への橋渡し期間と位置付けている。