東海運(9380)・リスク削除
行政指導・訴訟による罰金・賠償リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訴訟発生・訴訟関連損失リスク297社が書いているテーマ・逆風298社・追い風0社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの298件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書FY2022の事業等のリスクでは、従来記載されていた行政指導・訴訟による罰金・賠償リスクが独立項目として記載されていない。
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、法令遵守を念頭に事業活動を行っておりますが、過失等により行政指導や訴訟を受けることが想定されます。」
行政指導・訴訟に伴う罰金・賠償金のリスクを再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、法令遵守を念頭に事業活動を行っておりますが、過失等により行政指導や訴訟を受けることが想定されます。このような事態により、法律等による手続きの結果支払うことになる罰金や賠償金の額によりましては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
行政指導・訴訟に伴う罰金・賠償金のリスクを再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「過失等により行政指導や訴訟を受けることが想定されます。このような事態により、法律等による手続きの結果支払うことになる罰金や賠償金の額によりましては、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
法令遵守を前提としつつ、行政指導・訴訟の可能性を記載している。