Komori
ユーラシア旅行社(9376)・事実自己資本比率が前期末比低下

自己資本比率60.8%の財務構成

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
自己資本比率の低下(要因不明)24社が書いているテーマ・逆風29社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。16社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 64.1 56.5 57.3」

    当中間連結会計期間末の自己資本比率は56.5%で、前連結会計年度末の57.3%から低下した。
  2. FY2025自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率は57.3%であります。」

    自己資本比率はFY2024の59.7%から57.3%へ低下した。純資産は増加した一方、負債の増加率が資産の増加率を上回っている。
  3. FY2025-H1自己資本比率が前期末比上昇有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は2,765百万円、負債合計は992百万円、純資産合計は1,772百万円となりました。前連結会計年度末比では、主として旅行前受金の減少115百万円、旅行前払金の減少80百万円、現金及び預金の減少47百万円、営業未収入金の減少46百万円、営業未払金の減少41百万円により、資産合計は165百万円減、負債合計は189百万円減、純資産合計は24百万円増となり、自己資本比率は64.1%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の59.7%から64.1%へ上昇した。負債が資産を上回る減少となり、純資産は24百万円増加している。
  4. FY2024自己資本比率が通期で低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 89.1 88.2 78.0 63.7 59.7」

    自己資本比率は前連結会計年度の63.7%から59.7%へ低下した。
  5. FY2024-Q2自己資本比率が前期末比上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は65.1%となりました。」

    自己資本比率はFY2023末の63.7%から65.1%へ上昇した。純資産合計は22百万円増加し、負債合計は44百万円減少している。
  6. FY2024-Q1自己資本比率が前期末比上昇有価証券報告書

    「前期末比では、主として営業未収入金の減少、営業未払金の減少、現金及び預金の減少により、資産合計は146百万円減、負債合計は103百万円減、純資産合計は42百万円減となり、自己資本比率は65.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の63.7%から65.7%へ上昇した。資産、負債、純資産はいずれも前期末比で減少している。
  7. FY2023自己資本比率が通期で低下有価証券報告書

    「自己資本比率は63.7%であります。」

    自己資本比率は前連結会計年度の78.0%から63.7%へ低下した。
  8. FY2023-Q3自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「前期末比では、主として、旅行前受金の増加239百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上84百万円、現金及び預金の増加150百万円、旅行前払金の増加124百万円、営業未払金の増加119百万円により、資産合計は302百万円増、負債合計は378百万円増、純資産合計は76百万円減となり、自己資本比率は65.6%となりました。」

    自己資本比率はFY2022末の78.0%から65.6%へ低下した。旅行前受金や営業未払金の増加等により負債が増加し、四半期純損失の計上等により純資産が減少している。
  9. FY2023-Q2自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「前期末比では、主として、旅行前受金の増加107百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上95百万円、現金及び預金の増加74百万円、営業未払金の増加48百万円により、資産合計は76百万円増、負債合計は179百万円増、純資産合計は103百万円減となり、自己資本比率は70.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の78.0%から70.9%へ低下した。負債は旅行前受金や営業未払金の増加等により増加し、純資産は四半期純損失の計上等により減少している。
  10. FY2023-Q1自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率は77.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の78.0%から77.5%へ低下した。
  11. FY2022自己資本比率が通期で低下有価証券報告書

    「自己資本比率は78.0%であります。」

    自己資本比率は前期の88.2%から78.0%へ低下した。
  12. FY2022-Q3自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 88.8 85.4 88.2」

    当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は85.4%となり、前連結会計年度末の88.2%から低下した。
  13. FY2022-Q2自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「前期末比では、主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は19百万円減、負債合計は26百万円増、純資産合計は45百万円減となり、自己資本比率は86.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の88.2%から86.9%へ低下した。純資産は親会社株主帰属四半期純損失の計上を主因に45百万円減少している。
  14. FY2022-Q1自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「前期末比では、主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は19百万円減、負債合計は6百万円増、純資産合計は25百万円減となり、自己資本比率は87.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の88.3%から87.8%へ低下した。親会社株主帰属四半期純損失の計上により純資産も25百万円減少している。
  15. FY2021自己資本比率が通期で低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 61.7 61.9 61.1 89.1 88.3」

    連結ベースの自己資本比率はFY2020の89.1%からFY2021の88.3%へ低下した。
  16. FY2021-Q3自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「前期末比では、主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は108百万円減、負債合計は5百万円減、純資産合計は103百万円減となり、自己資本比率は88.8%となりました。」

    自己資本比率は88.8%となり、FY2020末の89.1%から低下した。親会社株主帰属四半期純損失の計上を主因に、純資産も前期末比103百万円減少している。
  17. FY2021-Q2自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「当第2四半期末における資産合計は2,144百万円、負債合計は240百万円、純資産合計1,904百万円となりました。前期末比では、主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は71百万円減、負債合計は1百万円減、純資産合計は70百万円減となり、自己資本比率は88.8%となりました。」

    自己資本比率は88.8%となり、FY2020末の89.1%から低下した。資産合計・純資産合計も四半期純損失の計上を主因に前期末比で減少している。
  18. FY2021-Q1自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率は88.7%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の89.1%から88.7%へ低下した。
  19. FY2020自己資本比率が大幅上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は89.1%であります。」

    自己資本比率は前期の61.1%から89.1%へ上昇した。
  20. FY2020-Q3自己資本比率がさらに上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 62.8 89.0 61.1」

    当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は89.0%となり、前年同期の62.8%および前連結会計年度末の61.1%から上昇した。前四半期末の80.4%からも上昇している。
  21. FY2020-Q2自己資本比率が大幅上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 59.1 80.4 61.1」

    当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は80.4%となり、前年同期の59.1%および前連結会計年度末の61.1%から上昇している。
  22. FY2020-Q1自己資本比率が前期末比上昇有価証券報告書

    「前期末比では、主として季節的要因により、資産合計は247百万円減、負債合計は232百万円減、純資産合計は14百万円減となり、自己資本比率は65.4%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の61.1%から65.4%へ上昇した。資産・負債・純資産はいずれも主として季節的要因により減少している。
  23. FY2019自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率は61.1%であります。」

    自己資本比率は61.1%となり、前連結会計年度末の61.9%から低下した。
  24. FY2019-Q3自己資本比率が前年同期比・前期末比上昇有価証券報告書

    「前期末比では、主として季節的要因により、資産合計は36百万円減、負債合計は45百万円減、純資産合計は9百万円減となり、自己資本比率は62.8%となりました。」

    自己資本比率は62.8%となり、前年同期の60.9%および前連結会計年度末の61.9%から上昇している。
  25. FY2019-Q2自己資本比率が前年同期比・前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 63.6 59.1 61.9」

    当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は59.1%で、前年同期の63.6%および前連結会計年度末の61.9%から低下している。
  26. FY2019-Q1自己資本比率が前期末比上昇有価証券報告書

    「前期末比では、主として季節的要因により、資産合計は170百万円減、負債合計は109百万円減、純資産合計は60百万円減となり、自己資本比率は63.3%となりました。」

    自己資本比率は63.3%となり、前連結会計年度末の61.9%から上昇した。一方、前年同期の66.1%からは低下している。
  27. FY2018自己資本比率が前期末比上昇有価証券報告書

    「自己資本比率は61.9%であります。」

    自己資本比率は61.9%となり、前連結会計年度末の61.7%から上昇した。
  28. FY2018-Q3自己資本比率が前年同期比・前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 63.4 60.9 61.7」

    当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は60.9%で、前年同期の63.4%および前連結会計年度末の61.7%から低下している。
  29. FY2018-Q2自己資本比率が前年同期比低下・前期末比上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 66.1 63.6 61.7」

    当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は63.6%で、前年同期の66.1%から低下した一方、前連結会計年度末の61.7%からは上昇している。
  30. FY2018-Q1自己資本比率が前期末比上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 66.8 66.1 61.7」

    当第1四半期連結会計期間末の自己資本比率は66.1%で、前連結会計年度末の61.7%から上昇している。
  31. FY2017自己資本比率が前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率は61.7%であります。」

    自己資本比率は61.7%となり、前連結会計年度末の63.8%から低下した。
  32. FY2017-Q3自己資本比率が前年同期比で上昇・前期末比で低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 60.8 63.4 63.8」

    当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は63.4%で、前年同期の60.8%から上昇した一方、前連結会計年度末の63.8%からは低下している。
  33. FY2017-Q2前年同期比で自己資本比率が低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 68.0 66.1 63.8」

    当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は66.1%で、前年同期の68.0%から低下した。一方、前連結会計年度末の63.8%からは上昇している。
  34. FY2017-Q1自己資本比率が上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 66.5」

    自己資本比率は前連結会計年度末の63.8%から、当第1四半期連結会計期間末には66.5%となった。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「自己資本比率は63.8%であります。」

    自己資本比率は第3四半期の60.8%から通期では63.8%となった。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 60.8」

    当第3四半期連結累計期間の自己資本比率は60.8%と記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ユーラシア旅行社の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己資本比率60.8%の財務構成|ユーラシア旅行社(9376)の変遷 | Komori