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ユーラシア旅行社(9376)・事実中間増収減益・赤字転換直近の決算(2026-08-04)では「その他」

営業収益の減少と損益の低迷

FY2016-Q3に初出。。直近の記載は2026-08-04。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – 2026-08-042016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04その他決算

    「当第3四半期連結累計期間の営業収益は4,104百万円(前年同期比19.7%増加)、営業損失は49百万円(前年同期は営業利益52百万円)、経常損失は58百万円(前年同期は経常利益67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は63百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益56百万円)と、前年同期比増収減益の結果となりました。」

    営業収益は増加した一方、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する損益はいずれも前年同期の黒字から赤字となった。
  2. FY2026-H1中間増収減益・赤字転換有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は2,502百万円(前年同期比11.2%増加)、営業損失は21百万円(前年同期は営業利益24百万円)、経常損失は26百万円(前年同期は経常利益は32百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益は30百万円)と、前年同期比増収減益の結果となりました。」

    営業収益は前年同期比11.2%増加した一方、営業利益・経常利益・中間純利益からそれぞれ損失へ転じ、中間期は増収減益となった。
  3. 2026-05-08その他決算

    「以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は2,502百万円(前年同期比11.2%増加)、営業損失は21百万円(前年同期は営業利益24百万円)、経常損失は26百万円(前年同期は経常利益は32百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失は27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益は30百万円)と、前年同期比増収減益の結果となりました。」

    営業収益は前年同期を上回ったが、営業損益・経常損益・親会社株主に帰属する中間損益は前年同期の利益から損失となった。
  4. FY2025通期増収増益・純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は4,787百万円(前年同期比4.1%増加)、営業利益は115百万円(前年同期比7.7%増加)、経常利益は123百万円(前年同期比2.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は113百万円(前年同期比5.5%減少)となりました。」

    FY2025は営業収益、営業利益、経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は113百万円となり前年同期比で減少した。
  5. FY2025-H1中間損益が増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の営業収益は2,249百万円(前年同期比8.6%増加)、営業利益は24百万円(前年同期比333.4%増加)、経常利益は32百万円(前年同期比129.1%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は30百万円(前年同期比184.2%増加)と、前年同期比増収増益の結果となりました。」

    前年同期比で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、増収増益となった。
  6. FY2024通期損益が黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の営業収益は4,598百万円(前年同期比56.1%増加)、営業利益は106百万円(前年同期は営業損失120百万円)、経常利益は120百万円(前年同期は経常損失54百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は120百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失55百万円)となりました。」

    営業収益が前年同期比56.1%増の4,598百万円となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも黒字に転換した。
  7. FY2024-Q2第2四半期累計損益が黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,072百万円(前年同四半期比116.3%増加)、営業利益は5百万円(前年同四半期は営業損失140百万円)、経常利益は14百万円(前年同四半期は経常損失94百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失95百万円)となりました。」

    営業収益が前年同期比116.3%増の2,072百万円となり、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも黒字に転換した。
  8. FY2024-Q1第1四半期の営業収益増加・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は883百万円(前年同四半期比116.0%増加)、営業損失は24百万円(前年同四半期は営業損失90百万円)、経常損失は18百万円(前年同四半期は経常損失62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失62百万円)となりました。」

    営業収益は前年同期比116.0%増の883百万円となり、営業損失は90百万円から24百万円、経常損失は62百万円から18百万円、親会社株主帰属四半期純損失は62百万円から18百万円へ縮小した。ただし、各損失は継続している。
  9. FY2023通期の営業収益急増・損失縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は2,945百万円(前年同期比486.7%増加)、営業損失は120百万円(前年同期は営業損失401百万円)、経常損失は54百万円(前年同期は経常損失105百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失123百万円)となりました。」

    営業収益は502百万円から2,945百万円へ急増し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年から縮小した。ただし、通期では各損失が残っている。
  10. FY2023-Q3営業収益急増・営業損失縮小も経常・純損失悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は1,900百万円(前年同四半期比492.6%増加)、営業損失は138百万円(前年同四半期は営業損失304百万円)、経常損失は84百万円(前年同四半期は経常損失59百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は84百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円)となりました。」

    営業収益は前年同期比492.6%増の1,900百万円となり、営業損失は304百万円から138百万円へ縮小した。一方、経常損失は59百万円から84百万円、四半期純損失は73百万円から84百万円へ拡大した。
  11. FY2023-Q2営業収益増加・営業損失縮小も経常・純損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は958百万円(前年同四半期比421.3%増加)、営業損失は140百万円(前年同四半期は営業損失212百万円)、経常損失は94百万円(前年同四半期は経常損失36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は95百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。」

    営業収益は前年同期比421.3%増の958百万円となり、営業損失は212百万円から140百万円へ縮小した。一方、経常損失は36百万円から94百万円、親会社株主帰属四半期純損失は45百万円から95百万円へ拡大した。
  12. FY2023-Q1営業収益増加・営業損失縮小も経常・純損失拡大有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は409百万円(前年同四半期比231.9%増加)、営業損失は90百万円(前年同四半期は営業損失102百万円)、経常損失は62百万円(前年同四半期は経常損失20百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は62百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失25百万円)となりました。」

    営業収益は前年同四半期比231.9%増の409百万円となり、営業損失は102百万円から90百万円へ縮小した。一方、経常損失は20百万円から62百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は25百万円から62百万円へ拡大した。
  13. FY2022営業収益増加・営業損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の営業収益は502百万円(前期比123.8%増)、経常損失は105百万円(前期は経常損失108百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失が123百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失124百万円)となりました。」

    営業収益は前期の224百万円から502百万円へ増加し、営業損失も前期の505百万円から401百万円へ縮小した。一方、経常損失と当期純損失は残っている。
  14. FY2022-Q3営業収益増加・損失縮小有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は320百万円(前年同期比180.7%)、営業損失は304百万円(前年同期は営業損失379百万円)、経常損失は59百万円(前年同期は経常損失92百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失103百万円)となりました。」

    営業収益は前年同期比180.7%の320百万円に増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし、各損失は継続している。
  15. FY2022-Q2営業収益増加・損失縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は183百万円(前年同四半期比145.2%)、営業損失は212百万円(前年同四半期は営業損失258百万円)、経常損失は36百万円(前年同四半期は経常損失64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は45百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失70百万円)となりました。」

    営業収益は前年同四半期比145.2%へ増加し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし各損失は継続している。
  16. FY2022-Q1第1四半期損益が前年同期比で改善有価証券報告書

    「その結果、2021年12月には当社グループにおける国内旅行月間売上の最高を更新し、当第1四半期連結累計期間の営業収益は123百万円(前年同四半期比139.0%)、営業損失は102百万円(前年同四半期は営業損失128百万円)、経常損失は20百万円(前年同四半期は経常損失40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は25百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円)となりました。」

    営業収益は前年同四半期比139.0%へ増加し、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。ただし営業損失等は残っている。
  17. FY2021通期損益が赤字拡大・大幅減収有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は224百万円(前期比9.6%)、経常損失は108百万円(前期は61百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失が124百万円(前期は70百万円)となりました。」

    FY2021は営業収益が前期比9.6%の224百万円まで減少し、経常損失108百万円、親会社株主に帰属する当期純損失124百万円となり、前期から赤字幅が拡大した。
  18. FY2021-Q3第3四半期累計損益の赤字拡大・大幅減収有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は177百万円(前年同期比7.6%)、営業損失は379百万円(前年同期は124百万円)、経常損失は92百万円(前年同期は17百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は103百万円(前年同期は15百万円)となりました。」

    営業収益は前年同期比7.6%の177百万円まで減少し、営業損失379百万円、経常損失92百万円、親会社株主帰属四半期純損失103百万円となった。前年同期から減収・赤字幅が拡大している。
  19. FY2021-Q2第2四半期累計損益の赤字化・大幅減収有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は126百万円(前年同期比5.4%)、営業損失は258百万円(前年同期は営業利益19百万円)、経常損失は64百万円(前年同期は経常利益31百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、第2四半期累計の営業収益は前年同期比5.4%まで減少し、営業損失258百万円、経常損失64百万円、親会社株主帰属四半期純損失70百万円となった。
  20. FY2021-Q1第1四半期の大幅減収・赤字化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は88百万円(前年同四半期比7.5%)、営業損失は128百万円(前年同四半期は営業利益25百万円)、経常損失は40百万円(前年同四半期は経常利益29百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益20百万円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響下で、営業収益は前年同四半期比7.5%まで減少し、営業・経常・純損益はいずれも赤字となった。
  21. FY2020通期損益が赤字化・大幅減収有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業収益は2,347百万円(前期比41.0%)、経常損失は61百万円(前期は経常利益167百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失が70百万円(前期は129百万円の利益)となりました。」

    新型コロナウイルス感染拡大の影響により営業収益が前期比41.0%へ減少し、経常損失61百万円、親会社株主に帰属する当期純損失70百万円となった。
  22. FY2020-Q3新型コロナウイルスによる累計損益の赤字化有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、2月度の段階までは計画対比で順調な売上・利益の推移が続いておりましたが、新型コロナウイルスの世界での感染拡大の影響から海外旅行の催行が困難な環境下となり、3月度に売上・利益が大幅に減少し、第3四半期連結会計期間において営業収益は前年同期比99.4%減少いたしました。その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,336百万円(前年同期比53.7%)、営業損失は124百万円(前年同期は営業利益117百万円)、経常損失は17百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は15百万円となりました。」

    新型コロナウイルスの影響により、第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同期比53.7%へ減少し、営業損失124百万円、経常損失17百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失15百万円となった。前四半期累計の黒字から損益が赤字化している。
  23. FY2020-Q2新型コロナ影響下で累計損益が黒字継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は2,326百万円(前年同期比89.8%)、営業利益は19百万円(前年同期は営業損失0百万円)、経常利益は31百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円となりました。」

    新型コロナウイルスの影響により営業収益は前年同期比89.8%へ減少した一方、営業利益19百万円、経常利益31百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益21百万円を計上し、累計損益は黒字を維持している。
  24. FY2020-Q1第1四半期損益が黒字化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は1,178百万円(前年同四半期比98.3%)、営業利益は25百万円(前年同四半期は営業損失15百万円)、経常利益は29百万円(前年同四半期は経常損失10百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失7百万円)となりました。」

    営業収益は前年同四半期比98.3%に減少した一方、営業利益25百万円、経常利益29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益20百万円を計上し、前年同四半期の営業・経常・純損失から黒字化した。
  25. FY2019通期損益が大幅改善・黒字継続有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の営業収益は57億27百万円(前期比105.8%)、経常利益は167百万円(前期比2186.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益が129百万円(前期比2359.2%)となりました。」

    営業収益は前期比5.8%増、経常利益は167百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は129百万円となり、前期の低水準から通期損益が大幅に改善し、黒字を継続している。
  26. FY2019-Q3四半期累計損益の黒字化・改善継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は43億52百万円(前年同期比110.3%)、営業利益は117百万円、経常利益は132百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は105百万円となりました。」

    営業収益は前年同期比110.3%の4,352百万円に増加し、営業利益117百万円、経常利益132百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益105百万円を計上した。前年同期の営業損失43百万円、経常損失39百万円、四半期純損失32百万円から、四半期累計損益の黒字化・改善が続いている。
  27. FY2019-Q2四半期累計損益が黒字化・改善有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は25億90百万円(前年同期比105.3%)、営業損失は0百万円、経常利益は12百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11百万円となりました。」

    営業収益は前年同期比105.3%に増加し、営業損失は前年同期の65百万円から0百万円に縮小した。経常利益12百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円となり、前年同期の経常損失69百万円・四半期純損失49百万円から黒字化している。
  28. FY2019-Q1四半期損益が改善有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は11億99百万円(前年同期比102.9%)、営業損失は15百万円、経常損失は10百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は7百万円となりました。」

    営業収益は前年同期比102.9%に増加し、営業損失は前年同期の59百万円から15百万円、経常損失は67百万円から10百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は47百万円から7百万円へ縮小した。ただし、当四半期も営業損失・経常損失・純損失は残っている。
  29. FY2018通期利益が大幅減少有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の営業収益は54億16百万円(前期比104.0%)、経常利益は7百万円(前期比5.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益が5百万円(前期比4.0%)となりました。」

    営業収益は前期比4.0%増加した一方、経常利益は151,831千円から7,640千円、親会社株主に帰属する当期純利益は136,838千円から5,471千円へ大幅に減少した。
  30. FY2018-Q3四半期累計損益の赤字継続・前年同期比悪化有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は39億44百万円(前年同期比106.2%)、営業損失は43百万円、経常損失は39百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は32百万円となりました。」

    営業収益は前年同期比106.2%に増加した一方、営業損失43百万円、経常損失39百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円となった。前年同期の営業利益41百万円、経常利益136百万円、四半期純利益115百万円から、四半期累計損益は赤字が継続し前年同期比で悪化している。
  31. FY2018-Q2四半期累計損益の赤字継続・前年同期比悪化有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は24億59百万円(前年同期比106.0%)、営業損失は65百万円、経常損失は69百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は49百万円となりました。」

    営業収益は前年同期比106.0%と増加した一方、営業損失65百万円、経常損失69百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失49百万円となった。前年同期の経常利益88百万円・四半期純利益78百万円から、四半期累計損益の赤字が継続し、前年同期比で悪化している。
  32. FY2018-Q1四半期損益が赤字化有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は11億65百万円(前年同期比125.8%)、営業損失は59百万円、経常損失は66百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は47百万円となりました。」

    営業収益は前年同期比125.8%に増加した一方、営業損失59百万円、経常損失66百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失47百万円となり、前年同期の経常利益54百万円・四半期純利益46百万円から四半期損益が赤字化した。
  33. FY2017通期損益が黒字化・改善有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の営業収益は52億9百万円(前期比104.4%)、経常利益は151百万円(前期比297.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益が136百万円(前期比-%)となりました。」

    営業収益は前期比4.4%増、経常利益は151,831千円、親会社株主に帰属する当期純利益は136,838千円となり、前期の親会社株主帰属当期純損失から黒字化した。なお、営業利益は63,533千円で前期の65,463千円を下回っている。
  34. FY2017-Q3四半期累計損益の改善継続有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は37億13百万円(前年同期比102.6%)、営業利益は41百万円、経常利益は136百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は115百万円となりました。」

    営業収益は前年同期比102.6%となり、営業利益41百万円、経常利益136百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益115百万円を計上した。前年同期の営業利益711千円、経常利益2,158千円、親会社株主に帰属する四半期純損失2,407千円から、損益の改善が続いている。
  35. FY2017-Q2四半期損益の改善継続有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は23億19百万円(前年同期比92.2%)、営業利益は0百万円、経常利益は88百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は78百万円となりました。」

    営業収益は前年同期比92.2%に減少した一方、営業利益は843千円、経常利益は88,321千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は78,385千円となり、前年同期の経常利益1,078千円および四半期純損失4,007千円から損益が改善している。
  36. FY2017-Q1四半期損益が改善有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は9億26百万円(前年同期比87.5%)、営業損失は33百万円、経常利益は54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は46百万円となりました。」

    前年同期の営業損失40百万円、経常損失38百万円、四半期純損失26百万円から、当四半期は営業損失33百万円が残る一方、経常利益54百万円および親会社株主に帰属する四半期純利益46百万円となった。
  37. FY2016経常利益が黒字化有価証券報告書

    「海外情勢不安に伴う需要の減少に直面しましたが、当連結会計年度における経常利益黒字化は達成されており、引き続き営業収益を確保していくことを方針としております。」

    営業収益は前期比16.5%減の4,988,189千円、親会社株主に帰属する当期純損失は42,274千円だった一方、経常利益は51,078千円となり、経常利益黒字化を達成したと記載している。
  38. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は36億19百万円(前年同期比85.4%)、営業利益は0百万円、経常利益は2百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は2百万円となりました。」

    前年同期比で営業収益が減少し、営業利益は0百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は2百万円となっている。
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