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ユーラシア旅行社(9376)・事実第1四半期に資産・負債・純資産が減少

新型コロナウイルス感染症によるツアーキャンセルと財政状態の減少

FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2024-Q1。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2024-Q12020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1第1四半期に資産・負債・純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期末における資産合計は2,478百万円、負債合計は849百万円、純資産合計は1,629百万円となりました。前期末比では、主として営業未収入金の減少、営業未払金の減少、現金及び預金の減少により、資産合計は146百万円減、負債合計は103百万円減、純資産合計は42百万円減となり、自己資本比率は65.7%となりました。」

    FY2023末比で資産合計は146百万円、負債合計は103百万円、純資産合計は42百万円減少した。営業未収入金、営業未払金、現金及び預金の減少が主な要因として記載されている。
  2. FY2023通期で資産・負債が増加し純資産が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は2,625百万円(前期比18.5%増)、負債合計は952百万円(前期比95.3%増)、純資産合計は1,672百万円(前期比3.2%減)となっております。自己資本比率は63.7%であります。」

    旅行前受金の増加等により資産・負債は前期から増加した一方、純資産は減少し、自己資本比率は78.0%から63.7%へ低下した。
  3. FY2023-Q2資産・負債が増加し純資産が減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は2,291百万円、負債合計は667百万円、純資産合計は1,623百万円となりました。前期末比では、主として、旅行前受金の増加107百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上95百万円、現金及び預金の増加74百万円、営業未払金の増加48百万円により、資産合計は76百万円増、負債合計は179百万円増、純資産合計は103百万円減となり、自己資本比率は70.9%となりました。」

    FY2022末比で資産合計は76百万円、負債合計は179百万円増加し、純資産合計は103百万円減少した。旅行前受金や営業未払金の増加、四半期純損失の計上が主な要因として記載されている。
  4. FY2023-Q1第1四半期の資産・負債・純資産が減少有価証券報告書

    「当第1四半期末における資産合計は2,116百万円、負債合計は475百万円、純資産合計は1,640百万円となりました。前期末比では、主として営業未収入金の減少と、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は98百万円減、負債合計は12百万円減、純資産合計は86百万円減となり、自己資本比率は77.5%となりました。」

    前期末比で資産合計は98百万円、負債合計は12百万円、純資産合計は86百万円減少した。主因として営業未収入金の減少と四半期純損失の計上を挙げている。
  5. FY2022通期で負債増加・純資産減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は2,214百万円(前期比5.6%増)、負債合計は487百万円(前期比98.0%増)、純資産合計は1,726百万円(前期比6.7%減)となっております。自己資本比率は78.0%であります。」

    通期では資産合計が前期比5.6%増となった一方、負債合計は98.0%増、純資産合計は6.7%減となり、自己資本比率は78.0%へ低下した。
  6. FY2022-Q3第3四半期の資産・純資産減少と負債増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は2,079百万円、負債合計は302百万円、純資産合計1,776百万円となりました。前期末比では、主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は17百万円減、負債合計は56百万円増、純資産合計は73百万円減となり、自己資本比率は85.4%となりました。」

    前連結会計年度末比で、資産合計は17百万円、純資産合計は73百万円減少し、負債合計は56百万円増加した。主因として親会社株主帰属四半期純損失の計上を挙げている。
  7. FY2022-Q2第2四半期の資産・純資産減少と負債増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は2,077百万円、負債合計は272百万円、純資産合計は1,805百万円となりました。前期末比では、主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は19百万円減、負債合計は26百万円増、純資産合計は45百万円減となり、自己資本比率は86.9%となりました。」

    前期末比で資産合計は19百万円、純資産合計は45百万円減少し、負債合計は26百万円増加した。主因として親会社株主帰属四半期純損失の計上が挙げられている。
  8. FY2022-Q1第1四半期の資産・純資産減少有価証券報告書

    「前期末比では、主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は19百万円減、負債合計は6百万円増、純資産合計は25百万円減となり、自己資本比率は87.8%となりました。」

    前連結会計年度末比で、資産合計は19百万円、純資産合計は25百万円減少し、負債合計は6百万円増加した。主因として親会社株主帰属四半期純損失の計上を挙げている。
  9. FY2021通期の財政状態減少が継続有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は2,097百万円(前期比5.4%減)、負債合計は246百万円(前期比1.8%増)、純資産合計は1,850百万円(前期比6.3%減)となっております。」

    FY2021通期では、資産合計2,097百万円、純資産合計1,850百万円となり、前期末から減少した。一方、負債合計は246百万円へ小幅に増加している。
  10. FY2021-Q3第3四半期の資産・純資産減少有価証券報告書

    「当第3四半期末における資産合計は2,107百万円、負債合計は236百万円、純資産合計1,871百万円となりました。前期末比では、主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は108百万円減、負債合計は5百万円減、純資産合計は103百万円減となり、自己資本比率は88.8%となりました。」

    親会社株主帰属四半期純損失の計上を主因として、前期末比で資産合計108百万円、純資産合計103百万円が減少した。
  11. FY2021-Q2第2四半期の資産・純資産減少有価証券報告書

    「当第2四半期末における資産合計は2,144百万円、負債合計は240百万円、純資産合計1,904百万円となりました。前期末比では、主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は71百万円減、負債合計は1百万円減、純資産合計は70百万円減となり、自己資本比率は88.8%となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失の計上を主因として、前期末比で資産合計71百万円、純資産合計70百万円が減少した。
  12. FY2021-Q1第1四半期の資産・純資産減少有価証券報告書

    「前期末比では、主として親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、資産合計は39百万円減、負債合計は4百万円増、純資産合計は43百万円減となり、自己資本比率は88.7%となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失の計上を主因として、前期末比で資産合計39百万円、純資産合計43百万円が減少した。
  13. FY2020通期の財政状態減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は2,216百万円(前期比35.0%減)、負債合計は242百万円(前期比81.8%減)、純資産合計は1,974百万円(前期比5.3%減)となっております。」

    新型コロナウイルス感染拡大に伴う旅行催行停止・前受金減少等を背景に、通期で資産、負債、純資産が前期から減少した。
  14. FY2020-Q3ツアーキャンセルによる財政状態の減少拡大有価証券報告書

    「当第3四半期末における資産合計は2,279百万円、負債合計は249百万円、純資産合計は2,030百万円となりました。前期末比では、主として新型コロナウイルス感染症によるツアーキャンセルにより、資産合計は1,132百万円減、負債合計は1,076百万円減、純資産合計は55百万円減となり、自己資本比率は89.0%となりました。」

    新型コロナウイルス感染症によるツアーキャンセルを主因として、前期末比の減少額が資産1,132百万円、負債1,076百万円、純資産55百万円となり、前四半期報告時の減少額から拡大している。
  15. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「前期末比では、主として新型コロナウイルス感染症によるツアーキャンセルにより、資産合計は833百万円減、負債合計は821百万円減、純資産合計は12百万円減となり、自己資本比率は80.4%となりました。」

    新型コロナウイルス感染症によるツアーキャンセルを主因として、前期末比で資産合計833百万円、負債合計821百万円、純資産合計12百万円が減少したと記載している。
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