キユーソー流通システム(9369)・方針削除
新型コロナウイルス感染症を踏まえた会計上の見積り
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症影響の会計上の見積り64社が書いているテーマ・逆風51社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書前四半期報告書まで記載されていた、新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積りに関する追加情報は、当年度の有価証券報告書では記載されていない。
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する前提に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症を踏まえた会計上の見積りの前提について、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する前提に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症を踏まえた会計上の見積りの前提について、前連結会計年度から重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した、会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する前提に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症を踏まえた会計上の見積りの前提について、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「そのため、翌連結会計年度においては経済活動が従前と同様の水準まで戻らないという前提を置いて会計上の見積りを実施しております。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明なため、翌連結会計年度も経済活動が従前の水準まで戻らない前提で固定資産の減損会計等の見積りを行っている。