キユーソー流通システム(9369)・施策再掲
自然冷媒の利用等による環境対応
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低温物流の自然冷媒化・省エネ設備導入3社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、(a)物流の広域化、(b)一貫した物流体制の構築、(c)品質向上への取り組み、(d)自然冷媒の利用等をはじめとする環境対応等の様々な得意先ニーズに対応するため、物流拠点の整備、車両運搬具の新規取得を中心に設備投資を実施しております。」
自然冷媒の利用等を含む環境対応を、物流拠点・車両への設備投資の要因として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「物流の広域化、一貫した物流体制の構築、品質向上への取り組み、自然冷媒の利用等をはじめとする環境対応等の様々な得意先ニーズに対応するため、物流拠点の整備、車両運搬具の新規取得を中心に設備投資を実施しております。」
自然冷媒の利用等を、顧客ニーズに対応する環境面の設備投資要因として明示している。