無人化・省力化への挑戦
FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「利益面は、適正料金の収受および運送業務の合理化など改善に努めましたが、業務用食品を中心に出荷物量が減少した影響や省人化機器への投資が先行したことなどにより損失を計上しました。」
省人化機器への投資が先行しているとの記載を継続している。新たな段階や完成事実は示されていない。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「利益面は、営業収益増加による利益増に加え、適正料金の収受および運送業務の合理化などが進捗しましたが、労務費の増加や省人化機器への投資が先行したことなどにより、前年を下回りました。」
省人化機器への投資を実施したことが具体的に記載され、無人化・省力化の取り組みが投資段階に進んでいる。 - FY2019再掲有価証券報告書
「中期経営計画の2年目である2020年度は、事業戦略の確実な遂行により、確かな成長をめざす年として、収益力の強化、オペレーションのシンプル化、働きやすい職場環境づくり、機能拡充投資を継続することにより、持続的成長を確かなものにしてまいります。」
無人化・省力化の方向性に関連するオペレーション簡素化と機能拡充投資を、2020年度にも継続する方針を示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「中期経営計画の初年度となる2019年度は、大型投資による減価償却費の増加が見込まれるなか、持続的成長に向け、収益力の強化、無人化・省力化への挑戦、輸送力の確保、働きやすい職場環境づくりに取り組んでおります。」
2019年度の重点施策として、無人化・省力化への挑戦を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「中期経営計画の初年度となる2019年度は、大型投資による減価償却費の増加が見込まれるなか、持続的成長に向け目標を確実に達成させる年として、収益力の強化、無人化・省力化への挑戦、輸送力の確保、働きやすい職場環境づくりに取り組んでおります。」
2019年度の重点施策として、無人化・省力化への挑戦を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「中期経営計画の初年度となる2019年度は、大型投資による減価償却費の増加が見込まれるなか、持続的成長に向け目標を確実に達成させる年として、収益力の強化、無人化・省力化への挑戦、輸送力の確保、働きやすい職場環境づくりに取り組んでおります。」
2019年度の重点施策として、無人化・省力化への挑戦を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「持続的成長に向け目標を確実に達成させる年として、収益力の強化、無人化・省力化への挑戦、輸送力の確保、働きやすい職場環境づくりを進め」
2019年度の重点施策として、労働力不足やコスト上昇への対応を意識した無人化・省力化への挑戦を初めて明示している。