キユーソー流通システム(9369)・方針前進
サステナビリティ基本方針とマテリアリティの特定
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループマテリアリティの策定・運用120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、ステークホルダーからの要請に対応するために特定したマテリアリティ(重点課題)を解決するため、同委員会傘下に具体的な施策の推進、企画、立案を行うための3つの分科会(環境に関する分科会、安全と品質に関する分科会、人的資本に関する分科会)を設置し、課題の解決に取り組んでおります。」
サステナビリティ推進委員会の傘下に、環境、安全・品質、人的資本の3分科会を設置し、施策推進体制を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティ経営のさらなる推進を企業価値の向上の実現に向けた経営の重要な課題のひとつととらえて、サステナビリティ基本方針を制定し、マテリアリティ(重要課題)の特定をいたしました。」
サステナビリティ基本方針を制定し、持続可能な地球環境、安全・安心、人権・ダイバーシティ、従業員、パートナーシップ、ガバナンスの6項目と14の取り組みテーマをマテリアリティとして特定した。